DJ Keiの「来た球は打っちゃう!」
プロフィール
菊池 元男
菊池 元男
関連番組
2010年2月27日  0:00
ニックボックウィンクルが那須動物王国に!
全国に名を知られる『那須動物王国』


そこで生まれた、動物の子供たちの名付け親になるなんて…

なんて光栄なことでしょう!



しかも今回、二回目なんです(o^-')b



前回はリスザルの赤ちゃんに、パン繋がりの名前ということで『甘食』ちゃんと付けさせていただきました!



さて今回のオファーは!



ミーアキャットの赤ちゃん3人。



もう堪らなく嬉しくて、全力で名前を付けさせていただきました!



まず第一候補が…

『ゆい・ちえ・れい』


実は苗字もありまして…

『可愛ゆい・宇留ちえ・一同れい』


奇面組のパクリなのでやめました…(笑)




やはりミーアキャットと言えば!

『動物界のギャング』と呼ばれ、可愛い見かけによらない激しい気性が持ち味。


これは、以前大好きだった『プロレス界の憎めないヒール』


ニック・ボック・ウィンクルしかないと思い…



ニックとボックとウィンクルにさせていただきました!




それはそれは、世代を超えた家族に話題を提供したい!

ということで…

『ねぇパパ!ニックとボックとウィンクルだって』という、子供達の無邪気な問いに対して、パパが、ここぞとばかりに…


『ニックボックウィンクルはな、昔、ジャンボ鶴田のジャンピングニーをくらっても立ち上がって来た、素晴らしいプロレスラーなんだ!』と語って欲しい。



ある意味、近くに居るママまで、置いて行ってしまうくらい熱くなって欲しい。


ロマンです!


いよいよ3月から『那須動物王国』で、ニックボックウィンクルの三人が公開となります!


可愛がってくださいね!

2010年2月24日  0:00
イントロ大好きです!
曲にはイントロがありますね(もちろん様々なパターンの曲がありますが…)


そのイントロに乗せて曲紹介が大好きです


特に、初めて聴く曲!

イントロの秒数も知らない全くの初紹介を生放送でするのが!


最低限、曲名とアーティスト名は知っておきたいですけど…


程良い緊張の中での一発勝負!

痺れます



これからも沢山の素敵な曲に出会えますように!



あ!普段の生放送はなるべく下準備はしますよ


だから突然かかるリクエスト曲などが主になりますね!


そして、近くには『名人芸』と言われる先輩が居ます!


幸せです

2010年2月19日  0:00
時代はもぅ追いついている!
その男の名は『佐藤貴史』。


僕の昔からの同じ志を持つ仲間であり、友人でもある。


先日、東京の下北沢で、彼の組んだ劇団ユニットの単独公演最終日に行った時のこと。


『めちゃめちゃ深く成長していた!』


劇の内容も、そして演技も素晴らしかった


時間が過ぎるのが惜しいくらい楽しかった!



佐藤貴史

栃木県 大田原市出身の舞台俳優。

劇団『サモアリナンズ』のメインキャストを主軸に、様々な活動を行って来た。


東京の舞台の聖地、中野や下北沢を中心に、劇団を運営するには過酷だと言われる環境の中、それでも『サモアリナンズ』は確実にファンを増やし続けた。


そんな劇団に神様は最大の試練を与えることになる…

主宰の他界という形で…




存続は不可能だと、誰もが思った。


この世界は目指しては行けない場所だったのか…

次々に夢破れて辞めて行く仲間達。


実際、佐藤貴史本人もあきらめかけたに違いない。



しかし、彼はあきらめなかった!

苦しくとも、はいつくばって耐えた…


『あきらめたときが終わるとき、あきらめなければ必ず夢は叶う』



佐藤貴史は、どの舞台に立とうとも『サモアリナンズ』の名を付ける。


存続さえ危ぶまれた劇団。


使い続ける意味は、彼の生き方そのものなのだ。



『なにも捨てない』


『おれの人生は、おれが続ける』



もぅ大丈夫!

時代はもぅすぐ追いつく!


いや…もぅ追いついている!






僕、djkeiは彼の地元凱旋ライブを一緒に立ち上げることを決意しました。


是非!楽しみにしてください!





ちなみになんですが…


NHKで絶賛放送中の『みぃつけたっ』


の中で『サボさん』を演じているのは佐藤貴史君です。


今、全国的に子供達にめちゃめちゃ人気ですよね


今日の放送のゲストでしたが…メールもたくさんいただきましたよ!


ありがとうございます(o^-')b

このBLOGのトップページ  前のページに戻る
2010年2月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28
前の月   次の月