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2018/10/19 09:07/雨のち晴レルヤ/ゆず

カップリングパーティーin那須塩原

CAMPUS NAVI

[埼玉工業大学]

自分が変わる物語が始まる

〒369-0293 埼玉県深谷市普済寺1690
TEL:0120-604-606(入試課)
URL:https://www.sit.ac.jp/


オープンキャンパス日程
■開催日程
第1回 2018年6月10日(日)
第2回 2018年7月15日(日)
第3回 2018年7月29日(日)
第4回 2018年8月5日(日)
第5回 2018年8月12日(日)
第6回 2018年8月26日(日)

■開催時間
10:00~15:00

■学校生活のことから進路選びまで教職員・学生が丁寧にお答えします!!
オープンキャンパスは、大学のことを知る絶好のチャンス!大学全体を見学しながら、授業を体験したり、先生と触れあったり、直接肌で感じることができる大切なイベントです。

■主な内容
大学紹介・入試相談会・模擬授業・研究室探訪・個別相談会・キャンパスツ
アー・ランチ無料体験・志望理由書書き方講座・模擬面接


埼玉工業大学では、工学部と人間社会学部の2学部5学科において、「目」が行き届くと同時に、学生の立場に立った「こころ」を込めた指導、そして学生の期待に応えられる学習環境が用意されています。

工学部では、機械、メカトロニクス、化学、生命、環境、情報、電気、電子など、産業界のあらゆる「ものづくり」の分野で活躍できる人材の育成を目指した教育を行っています。「人間のためのテクノロジー」を基本に、高度な専門研究に必要となる工学の基礎・技術を学びながら、「ものづくり」や研究への理解を深めます。社会人に必要とされる、幅広い視野で考えて問題解決を図る能力、プレゼンテーション技能、語学力の修得にも力を入れています。

人間社会学部では、「人」と「社会」を様々な角度から学ぶことができます。多彩な教養科目と、各分野においてエキスパートである教員の指導のもとで専門科目を学ぶ環境があり、豊かな知性と教養、語学力、人間性などを身に付けた、国際社会で活躍できる人材を育成します。また、高度な情報化社会では、文系であっても、コンピュータの技能が求められます。基礎から応用までの知識や技術を確実に身に付け、ITを自在に駆使できる人材の育成にも力を入れています。
 ものづくり研究センターは、平成25年度に実施した学園創立110周年の記念事業の一つとして建設された建物です。ものづくりの発信の場となるよう総ガラス張りで開放的な空間を目指した施設で、最新設備を導入した研究室をはじめ、Light(光)、Wind(風)、Earth(土)の3つの自然エネルギーを最大限活かしたECO研究センターでもあります。ECOの象徴として、建物を支える4本の柱をツリー状にすることで、木造での大空間を実現しました。
 110年の歴史を未来に繋ぐべく、「新しい価値の創造」をテーマに、学生たちの好奇心を掻き立て想像力を導き出す新施設として、エンジニアや実務家など、社会の中核となって社会に貢献できる人材を養成してまいります。
 施設の特徴としては、太陽光発電と新型電力貯蔵用電池のコラボレーションにより、自然エネルギーの利用を可視化し、先進技術を研究開発する施設となっています。また、文系、理系を問わず、全学的に学生が集う場所としてはもちろん、地域に開かれた交流の場としての役割も期待されます。工業大学としての特色を活かした公開講座の開設や、子どもたちにものづくりの楽しさを伝える場として、地域に根ざした学びを創成する心と環境に優しい施設として運営してまいります。


埼玉県内初、自動運転車が公道を走る!
2017年12月、本学のある埼玉県深谷市で県内初となる公道での実証実験を開始しました。(実験期間:2017年12月1日(金)から2019年3月31日(日)まで)実用化に向けて必要なデータの収集などを行なっています。実験の主役は、車両に搭載した「3Dライダー」と呼ばれる赤外線レーザーを用いた三次元障害物検知センサー。これを改良して、視界不良の環境下でも高精度の画像解析ができるシステムを開発すれば、本学の地元・深谷市で多発する砂嵐の中でも自動運転が可能になります。今後の研究成果が期待されています。

自動運転車の研究始動!!AI技術を活用した自動運転システム!
「自動運転車」の研究に世界中の企業や教育機関が熱を上げています。本学もこのトレンドをいち早くキャッチし、2016年から「次世代自動車プロジェクト」をスタート。自動運転車に関する先進的な研究開発を進めてきました。2017年10月からは、内閣府が推進する「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)(※)」の一つである「自動走行システム」の大規模実証実験にも参加。国内外の自動車メーカーなど20以上の機関が参画する国家プロジェクトに、私立大学として唯一選ばれ、これまでの研究成果を存分に発揮しています。自動運転における本学の強みは、センサーを用いて障害物を検知する技術の開発。なかでも視界不良の環境でも障害物検知の精度が下がらない画像認識の手法が高く評価されています。これは、「ディープラーニング」と呼ばれる人工知能による障害物検知能力を改善した手法。最先端の自動運転研究から目が離せません。
(※)SIP:戦略的イノベーション創造プログラム
Cross-ministerial Strategic Innovation Promotion Program

学部・学科
■工学部

機械工学科(機械工学専攻/ロボティクス専攻)
生命環境化学科(バイオ・環境科学専攻/応用化学専攻)
情報システム学科(IT専攻/AI専攻/電気電子専攻)

■人間社会学部
情報社会学科(経営システム専攻・メディア文化専攻)
心理学科(ビジネス心理専攻・臨床心理専攻)


  
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