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2017/10/17 09:05/未完成のアンサー/上田竜也

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[番組で紹介した情報]

2017年10月7日

第1回、第2回のゲストは…

自転車ロードレース・ブラウブリッツェン (真岡工業高校)
小野寺慶 選手
*2015年6月、那須町で行われた全日本選手権。
 小野寺慶は当時14歳ながら、個人タイムトライアルU17+U15で優勝。
 2位に約40秒の差をつけての圧倒的勝利で、全日本チャンピオンに輝いた。
 中学生で手にした日本一。
 しかし、彼のロードレーサー人生でターニングポイントとなったレースは、
 その2か月後に走ったベルギーでのレースだった。
 
 日本と欧州で活動する、チームユーラシア-IRC(アイアールシー)。
 小野寺はこのチームに所属し、2015年8月、ベルギーで行われた
 ウェストフランデレン・サイクリングツアーに参戦した。
 小野寺の特徴は積極的な走り。
 数多くいる選手の中から抜け出す、いわゆるアタックを仕掛けていく。
 しかし、他の選手がこのアタックに反応し小野寺を追走、
 積極的なアタックが不発に終わることも多々あった。
 
 初の海外レースとなった3日間のステージレース。
 ここでも小野寺は持ち味の積極的な仕掛けで、レースを展開していく。
 するとこのアタックが成功、3日間のレースを終えて総合11位、
 2000年代生まれのトップ選手に与えられるベストヤングライダー賞
 いわゆる新人賞に輝いたのだ。
 ロードレースの本場、ヨーロッパでベストヤングライダー賞獲得。
 小野寺が確かな自信をつけた日となった…

2017年10月
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