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2019年11月15日

★アウトドア料理をつくろう!★


日光市のワイルドフィールズおじかで
キャンプを楽しんでいます。

今回がキャンプ編は今日がラスト!
最後はアウトドア料理を作りました。


今回作ったのはローストビーフとカレー!
どちらも外で食べると最高ですね!

ローストビーフはダッチオーブンを使いました。
ダッチオーブンは蓄熱性が高いので、
お肉とかを焼いた時も温度が下がりにくいそうですよ。

お肉にハーブソルトで下味をつけて・・・
結構多めにかけても大丈夫でした♪
お肉は常温に戻しておくことがポイントだそうです。

表面をダッチオーブンで焼いていき・・・
取り出したらアルミホイルで包んで、
火を消したダッチオーブの中に入れて30分ほど待つと完成!
そしてカレーはテンマクデザインのスパイスカレー
「スリムスパイス」というアイテムを使いました。
こちらは印度カリー子さんが作った、
スペシャルカリースパイスセットで、
11種類のスパイスがコンパクトな5段のケースに入っています。
上から順番に入れていくだけで本格的なスパイスカリーの出来ます。


玉ねぎやトマト缶、鶏肉を入れて、
簡単に作れちゃいました!
辛さも調節できるので、
好みの味を作れますよ!

外で食べるご飯は最高!
しかも写真映えもするし、
オシャレなご飯になりました♪
ぜひみなさんも作ってみてくださいね!

2019年11月8日

★焚火を極める!★

日光市のワイルドフィールズおじかで
秋キャンプを楽しんでいます。

テントとタープの設営は完了したので、
今回は焚火に挑戦!
秋冬のキャンプは寒いので、焚火したくなりますよね。

今回は薪割りから挑戦。
ナタは柄の部分は刃より下に下がっていた方が
自分の方に向かないので安全です。
使うときは注意しましょう!
そのあとは実際に薪を組んで火を起こします。
今回は一本薪を横に置いて、その上に重ねていく方法でしたが
いろいろな組み方がありますよ。

井戸の井のような形、キャンプファイヤーのような組み方、
井桁(いげた)型は、大きな火があるけど、薪が燃えるスピードも速かったりしますし、
薪をクロスさせるような組み方だとゆっくり燃えていくので、
長い時間焚火を楽しめたりします。
スギやマツなど針葉樹の薪、ブナなど広葉樹の薪
スギやマツの薪は、燃えやすいけど、早く燃え尽きてしまいます。
逆に広葉樹は、燃えにくい代わりに、火がつくと長く燃え続けるそうですよ。
使い分けながら焚火を楽しんでくださいね。

2019年11月1日

★タープの設営にトライ★

前回から日光市のワイルドフィールズおじかで
秋キャンプを楽しんでいます。

今回はタープの設営にトライ!。

日よけの部分、リビングのような空間の部分で、
テントよりも過ごす時間が長いからタープも大切ですよね。

今回使ったのは、
テンマクデザインのコットンヘキサMという商品。
ヘキサタープという六角形の一枚布のタープを設営しました。
一人で無事に立てられましたね。
ペグを目印に使ったりして、
ポールを一本ずつ立てていくんですね。
2人で設営するイメージだったので、
1人でできるようになると、キャンプの幅も広がりますよね。

また、ポールには生地を入れてからロープを入れることが
重要と言っていました。
風で生地が飛ばされてしまうと大変ですからね。
テントの横にタープがあると、見た目もなんか豪華ですよね。
また、今回のタープはコットン製なので、
焚火も楽しめて、遮光性もあって夏場は涼しいそうです。
    
ぜひキャンプをしようと思っているみなさん、
タープもチェックしてみてくださいね。

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