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萩野 公介


Kousuke Hagino

栃木県小山市出身のスイマー萩野公介です。 東京オリンピックに向けて頑張っています! みなさんからのメッセージお待ちしています。


1994年8月15日生まれ
栃木県小山市出身
作新学院高等学校→
東洋大学→
ブリヂストン所属


2012年 ロンドンオリンピック
400m個人メドレー 銅メダル


2016年 リオデジャネイロオリンピック
400m個人メドレー 金メダル
200m個人メドレー 銀メダル
800mフリーリレー 銅メダル

[Kosuke's Photo]

2018年4月17日

日本代表記者会見

日本選手権後、日本代表の記者会見が行われました。

記者会見には、萩野選手をはじめ、池江選手や大橋選手、代表会見ははじめてという青木選手や幌村選手も緊張の面持ちで参加していました。
それぞれの大会への意気込みを話していましたが、緊張していた幌村選手へのアドバイスを求められた萩野選手は幌村選手はしっかりしているので大丈夫と後押ししていました。
夏の大会に向けての意気込みなど緊張感のある話もありましたが、笑いも飛び出すような和やかな雰囲気でした。
日本代表には、萩野選手と清水咲子選手、栃木出身の2人が決まり、夏の大会に出場します。

2018年4月8日

~ 日本選手権 400m個人メドレー ~

8日(日)、日本選手権最終日は400m個人メドレーが行われました。

萩野選手は、予選をトップで通過、
同じく清水咲子選手も予選を4分42秒62の2位で決勝に進みました。

決勝は、同じ日の午後に行われました。
ゆっくりと歩を進め、スタート台へ。
バラフライできっちりと瀬戸選手についていき、
得意の背泳ぎからトップに立ちます。
そのまま、最後の自由形まで粘りの泳ぎで
4分10秒69で優勝しました。
レース後、「勝ちきることができてうれしく思う。棄権をして初日も良くなく、正直しんどかった部分はあったが、たくさんの人から楽しんで泳げといってもらえて、沢山の人に感謝したい。」と話していました。

年始の体調不良で日本選手権にも出られないのではないかという所から、少しずつ回復し、その後の高地合宿で泳ぎ込んで、今回の結果につなげました。それにはご家族、平井コーチをはじめ多くの方のサポートがあり、とても大きな支えになったそうです。

夏に向けて、戦えるタイムを目指していきたいと話していました。

清水咲子選手は、4分37秒37で2位。
1位の大橋悠依選手は4分30秒82で日本新記録となりました。

2018年4月5日

~ 日本選手権 200m個人メドレー ~

5日(木)には、200m個人メドレーの予選と準決勝が行われました。

萩野選手は、準決勝を1分57秒70の1位通過で
準決勝は「悪くなかった」と
400m自由形の時とは一転し、表情も明るく見えました。

そして迎えた6日(金)の決勝。
スタートから積極的に出ていくと終始リードを守って、
1分56秒37の好タイムで優勝しました。
特に平泳ぎがうまくいったとのこと。
最後の自由形はばてた所もあったそうですが、力強く泳ぎ切りました。
レース後の第一声は「すごーくホッとしました」
萩野選手はすっきりとした笑顔を見せてくれました!

そして、インタビューでは家族や周りの人のサポート、応援に心からの感謝をしたいと話していました。栃木からの応援もありがとうございました。

そして、200m個人メドレー女子には清水咲子選手が登場。
2分11秒79の5位となり、代表権の獲得はなりませんでした。

萩野選手・清水選手ともに最終日の400m個人メドレーにエントリーしています。萩野選手は平井コーチと相談して決めるそうですが、清水選手は代表権獲得を目指し出場します。

引き続き、栃木からのたくさんの応援をよろしくお願いいたします!!

2018年4月4日

〜 日本選手権 〜 

4月3日(火)から日本選手権が東京の辰巳国際水泳場で行われています。

萩野選手、初日は400m自由形に出場。
2位となりましたが、
夏の大会へ出場するためのタイム、派遣標準記録に届かず、
この種目での代表権は得られませんでした。
4日(水)の200m自由形は棄権しました。

年始の体調不良から練習が詰めず
試合にも出られなかった所から
高地合宿ではしっかりと練習を積んできたそう。
ここまで戻ってきたことを高く評価したいと平井コーチ。

心体の回復を狙い
5日(木)・6日(金)の200m個人メドレーで
代表権獲得に向けて調整をします!

最終日の400m個人メドレーにもエントリーしています。

どうぞ、栃木からたくさんの応援をよろしくお願いいたします!!

詳しくはこちら→日本選手権HP
そのほかのトピックスとして
4日は池江璃花子選手が100mバタフライに出場し
日本新記録で優勝しました。

昨年、記録更新ができず苦しい時期もありましたが、
目標を定めたり自身が苦手とする長い距離の練習などをこなし
結果につながったようです!

池江選手の今後のレースも注目です。
また、100m背泳ぎでは、アメリカのトレーニングが順調に行えたという入江陵介選手が優勝を果たして代表権を獲得しました。50mバラフライでは井田憲吾選手が日本新記録を出すなど大会は活気に満ちてきました!

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