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緊急告知ラジオ

[矢板・かも・ストロール]

2019年6月17日

【やいた応援大使】

今回、足を運んだのは、

JR矢板駅前にあるカフェ「ツーリングコーヒーショップ」。

ここで、「たかかもさおり」の

「矢板応援大使への道」企画が行われました。

ツーリングショップのメニューにある、

金魚鉢パフェを1人で食べきったら任命!

という企画です。

お話伺ったのは、ツーリングコーヒーショップの店長、

牛村さん、矢板市総合政策部 部長の三堂地さん、

秘書広報課課長の高橋さん。

そして、今月の19日は、

カモちゃん“うん”回目の誕生日ということで、

お祝いもしてくれました。

噂には聞いていましたが実物は想像以上!

1.5リットルのアイスクリームにカステラ、

種類豊富なフルーツ、もう、ありとあらゆるスイーツが

詰め込まれたパフェでした。

味はもちろん美味しかったのですが、

さすがに1人では厳しい量です。

なんとしても食べたかったのですが、

皆さんに手伝っていただくことになりました。

そもそもやいた応援大使とは、

矢板市の魅力を様々な分野で発信する目的で誕生。

この番組にも出演いただいたプロボウラーの

渡辺けあきさんや、シンガーソングライターのえりのあさん、

ラヴィンズなどもその一員で、カモちゃんで19人目。

やいた応援大使になったからには、

ラジオを始め、色んな場所で、大好きな矢板の魅力を

発信していきたいなと思います。

皆さんよろしくお願いします。

2019年6月10日

【おしらじの滝】

今回、足を運んだのは、話題沸騰!

矢板の大人気スポットとなった「おしらじの滝」です。

矢板時間を担当して4年目に入った今、

やっと足を運ぶことができました。

おしらじの滝は、滝が流れる姿がめったに

見られないことで有名です。

登山口には駐車場と看板があって分かりやすい。
下ることおよそ10分で、滝に到着します。

果たして今回は!と張り切って歩きましたが、

残念ながらチョロチョロと水が落ちる程度で、

滝!とまではいかない状況。

しかし、滝つぼに溜まった水の色が幻想的でした。

コバルトブルーでもなく、エメラルドグリーンでもない!

まさに「おしらじブルー」という表現がふさわしい。

取材日は平日だったため、

観光客も数組しかおらず、まさに貸し切り状態。

贅沢な時間を過ごすことができました。

その後、山の駅たかはらに戻り、

官庁の山口さんにお話伺いました。

山口さんも言っていましたが、

10分で行けるとは言え、危険も潜んでいます。

「突然の天気の崩れや、熊の出没など、
十分に注意して楽しんでほしい」と話していました。

そして、おしらじの滝を楽しんだ後は山の駅で

「おしらじソフト」を味わう!

まさに、贅沢の極み!おすすめです!

2019年6月3日

【第3回JBCF矢板片岡ロードレース】

今回、お話を伺ったのは、JR片岡駅の西口です。

→ここで来週末9日(日)に開催される自転車レース

「第3回JBCF矢板片岡ロードレース」について、

実行委員会・会長の千野根さん、

そしてスペシャルゲストに那須ブラーゼン、

ゼネラルマネジャーの岩井さんお話伺いました。

駅前ロータリーを使用してのレースは

JBCFの中でも唯一という「片岡」。

毎年、多くの観戦客でにぎわっています。

駅前ということもあって、

車だけでなく電車を利用していらっしゃる方も大勢います。

さらに、地元のおいしいグルメも出店されるので、

1日中楽しめるイベントです。

もちろん、今回登場した岩井さん率いる那須ブラーゼン、

そして宇都宮ブリッツェンも参加します。

岩井さんも言っていましたが、

100名近くの選手が一斉に駆け抜ける姿は迫力満点。

選手たちの風を全身で感じることができます。

そして、何と言ってもコリーナ矢板付近の急な上り坂は必見です。


ぜひ、脚を運んで、生で見ていただきたいなと思います。

2019年5月27日

【巻き寿司】

今回、お話を伺ったのは、矢板市安沢にある

「ホリスティックリラクゼーション・ピュアボディ」。

代表であり、2018年度巻き寿司大使の

川合ゆかりさんにお話伺いました。

矢板市の数々のイベントや、

公民館で巻き寿司のレッスンをしている川合さん。

ずっと気になっていて、やっと取材することができました。

川合さんの作る巻き寿司は、とちかく美しく、可愛い。

ミニオンズやりんごの絵が描かれた巻き寿司や、

「や・い・た・じ・か・ん」と文字でもつくれる。
食べるのがもったいないぐらいですが、

味も美味しいのが川合さん流。

しっかりと栄養バランスも考えられて作られています。

今回、川合さんに教わりながら、

薔薇の巻き寿司を作ってみました。

レシピが決まっていて、その通りに作れば、

カモちゃんでも、お子さんでもつくれちゃうほど簡単です。

1つだけ注意したいのは、最後、包丁で切る時は、

1回1回、付近で包丁を拭いて、水で湿らせてから切ること。

そうすると断面がキレイになりますよ!

工作感覚で楽しくつくれるので、

ご家族でつくるのもいいかもしれません。

震災のボランティアの一環として、

被災地でもレッスンしているという川井さん。

その素敵な笑顔と美しい巻き寿司で、

どんどん盛り上げていただきたいなと思います。

レッスンを受けてみたい!という方はお店

「ピュアボディ」にお電話してお申し込みください。

2019年5月20日

【渡辺りんご園】

今回、足を運んだのは、

矢板市長井にある「渡辺りんご園」。

毎年、リンゴの時期になるとお世話になっている、

代表の渡辺幸史さんにお話を伺いました。

この時期にりんご園を訪れた理由は、

矢板ブランドにも認定された商品の数々について伺うため。

以前はリンゴを乾燥させたりんごチップスや、

ジャム、リンゴとチョコを合わせたお菓子を

ご紹介いただきましたが、

今回、また新たな商品を完成させました。

洋ナシ・ぶどう・柿のドライフルーツに加え、

ももネクのジャムです。

大人気ということで、この冬から春にかけて完売!

ギリギリ残っていたブドウと柿の

ドライフルーツを食べさせていただきました。

まずは「ブドウ」。見た目はプルーンのような色合いで、

食べると口の中に酸味が広がります。

「すっぱい!」と思った瞬間、

今度は甘さが後から追いかけてくるんです。

この刺激が堪らない!

ついつい食べちゃう癖になる商品です。

一方、「柿」の方は、ブドウとは違って、

口に入れた瞬間から甘さがじわっと広がります。

そして噛めば噛むほど、柿の旨味が広がってくる感じ。

これらすべて、渡辺りんご園で取れた

果物を使っているというから驚きですよね。

自分が食べたいものをまずは作ってみる。

美味しかったら矢板ブランドに向けて商品化。

リンゴ以外の時期も常に試行錯誤している渡辺さん。

早く今年の商品ができるのが楽しみです。

そしてこれからの時期は、何と言っても「りんご」です。

今着々と実が大きくなっていて、

良いリンゴができそう!と教えてくれました。

あ~早く、リンゴが食べたい!

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