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2010年9月10日 0:00
隊長! 猪木さんの無骨な演技が、グッときます。
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2010年9月10日 0:00
隊長! 曲聞いてナミダ、本読んでナミダです。
一緒にB★BOXをやってるディレクター、SUGI氏が「とにかく1回読んでみなよ」と
貸してくれたのが、植村花菜さんの著書『トイレの神様』。 そう、名曲♪『トイレの神様』にまつわる本人のエピソード満載の書物です。 番組でも何度もオンエアしていたので、曲の素晴らしさはもちろん知っていましたが、 本を読んでみて、さらに深く感動! 楽曲でも描かれているおばあちゃんとの思い出話はもちろん、 笑えるエピソードや、リアルな恋愛の話などもあります。 植村花菜さん、9/1(水)にB★BOX公開録音を行いまして、 その模様を9/16(木)にB★BOX内でオンエア。 ただ、(当日、ご参加いただいたみなさんはご存知でしょうが) 収録時間が50分ちかくになり、B★BOXの特集コーナーで全部を放送しきれないため、 急遽、休日特番でロングバージョンをオンエア決定! B★BOX Special「植村花菜~トイレの神様~」 9/19(日)19:00~19:55 ぜひとも両方、聴いてくださいな。 さて、ワタナベ隊員もトイレ掃除に励みます。 ![]() |
2010年9月8日 0:00
隊長! シメは何を握りましょう?
昨日のB★BOX、メッセージテーマは「シメの一皿(お寿司編)」。
言い換えれば、そう! 『シメシースー総選挙2010』です(笑) 寿司屋で最後に食べたい「シメ」のものは何? 個人的には、ずーっと昔から“かんぴょう巻”で絞めていましたが、 周りのスタッフに聞いても、かんぴょう派が少ないこと、少ないこと。 栃木の名産品をもっと食ったらよかんべな! と、声を大にしていいたいところです。 さてさて、3時間の寿司トークで、リスナーの意見を集約した結果・・・ B★BOXリスナーが選ぶ『シメのお寿司』 ◆第5位:つぶ貝 ◆第4位:マグロ ◆第3位:その日に美味しかったものをおかわり ◆第2位:玉子(厚焼きたまごも含む) ◆第1位:コーン 少数意見で、「わさび巻」、「梅キュウ巻」、「ツナ」なども。 寿司ネタではありませんが、「茶碗蒸し」も結構多かった。 それにしても1位がコーンとは・・・予想外。 トップ2が魚介類じゃないって点もある意味スゴイこと!? 3時間の寿司トーク、終わった後はすっかり胃袋が寿司モードに(^^;) おまけ:こんな占いはどう? 【回転寿司占い】 ⇒ 僕は「ウニ人間」(個性的ヒラメキ型)でした。 |
2010年9月6日 0:00
隊長! デンジャー・ゾーンは、意外と身近に・・・
今、携帯の着メロがケニー・ロギンスの♪「デンジャー・ゾーン」になっております。映画「トップ・ガン」でおなじみのアレです。
さてさて、昨日の僕がめぐり合ったデンジャー・ゾーンが ・・・ベッドの木枠。 マットレスを支える、頑丈な木製の木枠です。 そこに、ゴキッ! うっかり衝突した左足の薬指。 声も出せずにもんどりうつこと数十秒。 見事、今年一番の痛みを更新しました。 よく、「タンスの角に小指をぶつける」的な表現がありますが、 薬指は、さらに痛いことを発見。 いま、衝突部位がムラサキ色に・・・足の指だけアバター状態(泣) いや、アバターより、傷を癒してくれるE.T.に会いたい。 今日の教訓、うっかりに注意。 今朝は、晴天祈願マラソンを完走した佐藤ブチョウの隣で、 僕が足を痛がっているという不思議な光景が・・・ ![]() |
2010年9月1日 0:00
隊長! あっちで生放送に・・・
本日午後6時半ごろ。
シンゼン君がベリーのスタジオ「B-HILLS」で軽快なトークを展開している真っ最中、 僕がいたのは「とちぎテレビの第1スタジオ」。 ワタナベ隊員@イブニング6・・・だったのです。 媒体は違うけど、ある意味、B★BOXのウラ番組だわね。 去年も、井出アナが同じ番組に出演させていただきまして、 今年は僕がっ! 毎年、ベリテンライブの話題(告知)でとちぎテレビさんにお世話になっているのです。 ただ・・・今年は昨日(8/31)でチケット完売。 ウレシイ反面、せっかくテレビでPRさせてもらえるのに、 「売り切れでスミマセン」状態(^^;) テレビのスタジオも、やはり慣れていないので緊張。 でも楽しい生放送でした。 渡辺一宏アナ、片山侑紀アナ、「イブ6」スタッフのみなさん、ありがとうございました。 ![]() |
アントニオ猪木 主演映画『ACACIA(アカシア)』。
今年の初夏に東京で上映が始まり、順次全国へ。
宇都宮でも先月末からヒカリ座で上映開始となっています。
子どもを亡くした中年男性と、
親の愛を無くした小学生の男の子。
不器用だけど、なんだかあったかい2人の関係。
原作の小説を書いた辻仁成さんが監督をつとめている作品で、
登場人物それぞれに"深いドラマ"が用意されています。
ジーンと来るシーンが数々あるんですよ。
特筆すべきは、やっぱりアントニオ猪木さんの演技。
元プロレスラーという役柄は、まさにこれ以上無いキャスティング。
さらに、普段テレビ番組などでは見せない"はにかんだ笑顔"や"思い悩む顔"が、
グイグイ目を引き付けるんです。
子役、林 凌雅くんの演技もとてもイイ。
宇都宮ヒカリ座 公開:8/28~9/24
小山シネマロブレ 公開:9/25~10/22
家族の再生の物語。見てみてはいかが?