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2015年1月31日 22:24
隊長! あの10人組ユニット、今年さらにブレイクしそうです。
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2015年1月26日 8:12
隊長! 高橋優はやっぱりスゴイ。
高橋優、栃木県総合文化センターでのライブ。
高橋優LIVE TOUR 2014-2015「今、そこにある明滅と群生」、 栃木公演に、昨日行ってきました。 アップで激しいロックチューンから、スローでやさしい楽曲まで 情感豊かに歌う高橋優さん。 そのステージングに観客からの声もどんどん大きくなり、 高橋優さん本人も「これまでのライブの中で一番盛り上がっていますよ」と 非常に楽しそうに話していました。 ![]() 高橋優の楽曲をジャンルで考えてみると、 J-POPであり、フォークロックであり、あとは・・・なんとも例えずらい。 他の誰にも似ていない。 高橋優のジャンルは「高橋優」とでも言おうか。 見れば見るほど、聞けば聞くほど、 今のJ-POPシーンでの高橋優という存在の大きさを感じますね。 また栃木でライブを届けてほしいですね。 |
2015年1月24日 20:26
隊長! あの窯に40年ぶりに火が!
益子焼の魅力を広め、「民衆的工芸品」=「民芸品」の振興に尽力された
故濱田庄司さんが、数々の作品を生みだした 「登り窯」。 長く使われておらず、さらに東日本大震災で被災してしまった 登り窯を復活させようと、益子の作家さん有志が 修復したのです。 一般公開になっていると聞いて、窯のある、益子参考館に行ってきました。 ![]() ![]() 初日だったので、火入れのセレモニーの後、 乾燥させるための作業が行われていました。 40年前を見たことがあるわけではありませんが、 長年の時を超え、モクモクと煙を出す光景にはロマンを感じますね。 2月にはいろんなイベントもあるそうです。 詳しくはこちらへ↓ 濱田庄司登り窯復活プロジェクト ![]() ![]() ![]() |
2015年1月23日 21:08
隊長! 風を感じる屋外リンク
子どもの通う保育園で、年に1度の親子スケート教室がありましたよ。
霧降の屋外リンク、天気は快晴。 風が気持ちいいんです。 ![]() ![]() 小学生の頃は、近所に天然のリンクがあって、 よく同級生たちと放課後に滑りに行っていたもんです。 自転車の前かごにスケート靴を積んで。 子どものころにカラダで覚えたことって、年を重ねても忘れないんですよね~。 ただ、翌日に筋肉痛になるのは昔と違うところ(笑) |
2015年1月10日 23:46
隊長! 侍ジャズバンド、最後のライブツアーも熱かった
今年で解散となるPE’Z。
かつて、ろまんちっく村で開催したベリテンライブにも 出演してもらったことがありました。 ココロ踊らせる、熱く楽しい音楽は多くのオーディエンスを魅了しました。 最後のライブツアーの宇都宮公演が1/10。 解散を惜しみつつ、たくさんの人で会場がにぎわいました。 ワタナベ隊員もそのなかのひとり。 ![]() ![]() ライブの内容は最新アルバムの曲も交えつつ、 過去の人気曲も数多く演奏してくれて 大満足な夜になりました。 ![]() 解散理由が、また彼ららしい。 メンバーの航さんによると、 (公式サイトから一部抜粋) 俺たちがPE’Zをつくった時に考えたのは、音楽の楽しさを伝えたいっていう事だけだった。 だけど、そんな中でいつの間にか、、、 俺たち5人がPE’Zっていうバンドを追いかけるようになってしまったんだ。 PE’Zはこうあるべきだ、とか、PE’Zなんだからこうしなくちゃ、とか、PE’Zらしい音楽をつくらなくちゃとか、、、 これって、何かちがうんじゃないかって5人全員が思った。 うまく言えないけど、これが解散の理由です。 でもね、これって、俺らにとっては前向きな決断なんだ。 何故ならメンバーの音楽への情熱は全く消えてないから。 むしろ新しいスタートラインにむかって俺たちは燃えています。 年末で解散になっても、 彼らの音楽はずっと日本の音楽史に残ります。 ときどきラジオを通して、栃木のリスナーに思い出してもらいたいですね。 |
名目上、アイドルと分類されていますが、
ダンス&ボーカルユニットとしてとらえてもいいのかも。
去年、メジャーデビューを果たしたころから
楽曲の良さと、歌唱力の高さが気になっていました。
新橋のヤクルトホールで、ワンマンライブがあると知ったので、
実際に生の彼女たちを見てきました!
最初に驚いたのが「全席撮影可能!」。
えっ? 写真撮っていいの?
確かにお客さんの中には、高そうな望遠レンズ付き一眼レフを
片手に、開演を待っている人も。
いろんなスタイルのライブがあるんですね~。
前評判通り、ボーカル力は相当ありましたね。
1曲の中で、ソロ、2人、5人、10人全員で歌い分ける構成も
カラフルで面白い。
音作りそのものは初期のモーニング娘。やMAXを思わせる王道の感じですが、
歌詞に込められた「オンナゴコロ」や「色気」が、
聴き手を引きつけます。
平均年齢25歳ってことで、「オトナの色気」もウリのひとつのようです。
↑
嫌いじゃない(笑)
ダンスの振り付け自体は、極端に難しいものではなさそうでしたが、
10人がテンポよくフォーメーションを替えていくところは、
実に見事で、キレイでした。
カッコいいステージングがある一方で、MCの時間では、
明るく、ちょっとドジな感じもうかがえる。
そんなギャップもファンを惹きつけるんでしょうね。
2月にはアルバムもリリースになり、東名阪のツアーもあるとか。
今後もさらに飛躍しそうなprediaでした。