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[今週の本当に使える英会話]

2013年8月5日

#11『レストランでの英語のやりとり 英会話編』


前回、前々回と、レストランで使える様々な英単語をご紹介しましたが、
今回のテーマは『 レストランでの英語のやりとり 英会話編』でした!

例えば、海外旅行に行って“今日のメニューは何ですか?”と聞く時
普通は、「What is today’s menu?」と聞きますが、ネイティブにとって
“menu”は、“メニューに書いてあるもの”という意味なので、
「Today’s menu is paper.」と答えられてしまいます。
今日のメニューを聞きたい時は、「What is on the menu today?」
聞くといいですよ。
また、お会計をお願いするとき、「Can we have bill?」と普通言うと思いますが、
発音を間違えてしまうと“bill”が“beer”に聞こえてしまって、ビールが出てきてしまいます。なので、“bill”の代わりに「Check please」のように、“check”を使うといいですよ。

ちなみに、給仕する人を“waiter”または、“waitress”と言っていますが、
海外ではあまり使わず、“server”をよく使うそうですよ。


2013年7月22日

#10『レストランでの英語のやりとり』

今回のテーマは先週に引き続き『 レストランでの英語のやりとり 』でした!

例えば、海外旅行先のレストランで「サンドイッチ」を「サンド」と言って注文したら困った顔をされてしまった…なんてことはありませんか?
外国で「サンド」と注文すると「」が出てきてしまいます。
注文する時は省略せずに「sandwich(サンドウィッチ)」と言って注文しましょう。

他にも「アメリカンコーヒー」を注文したら「ハワイアンコーヒー」が出てきてしまったなんて時はありませんか?
「アメリカンコーヒー」はアメリカで獲れたコーヒーという意味になってしまうので「ハワイアンコーヒー」が出てきてしまうことがあります。
そんな時は、「コーヒー」もしくは「regular coffee(レギュラーコーヒー)」というと「アメリカンコーヒー」が出てくるそうですよ。

最近のような暑い日になると「アイスキャンディー」を食べたくなりますね。
しかし「アイスキャンディー」と頼むと「透明な飴玉」が出てきてしまうそうです。
アイスは透明というイメージが強いのだとか…
アイスキャンディーが欲しいときは「Popsicle(ポプシクル)」と注文しましょう。


例文)「I want this popsicle.」(このアイスキャンディーが欲しい)


2013年7月15日

#9『レストランでの英語のやりとり』


今回のテーマは『 レストランでの英語のやりとり 』でした!

例えば、海外旅行に行ってレストランでコーヒーを頼んだら“コーラ”が
出てきてしまった…ということがありませんか?
ネイティブが聞いているのが、“コ-ヒー”の部分なので、
コーラが出てきてしまうそうですよ。もしコーヒーが飲みたい時は、
フィ”と発音すると、コーヒーが出てきますよ。

また、日本では屋外にあるカフェは“オープンカフェ”で通じますが、
ネイティブでは“開店しているカフェ”という意味になってしまいます。
もし、海外でオープンカフェに行きたいなと思って、ホテルのフロント
などで尋ねる時は、“sidewalk café”と伝えるといいですよ。

例文)「I want to go to a wonderful sidewalk café , where is it?」(素敵なオープンカフェに行きたいのですが、どこにありますか?)


2013年7月8日

#8『 丁寧な表現の仕方 』

今回のテーマは『 丁寧な表現 』でした!

英語で何かをお願いするとき、ついつい「please」を使って丁寧にしようとしてしまいがちですが、
ネイティブは「Would you...?」や「Could you...?」、「Can you...?」を使うそうですよ。

「Would you...?」は、断られたら困るようなお願いをするとき。
「Could you...?」は、相手に断られてもそんなに困らないくらいのお願いをするとき。
「Can you...?」は、やってもやらなくてもどっちでもいいよというくらいの軽いお願いをしたいとき。

このように使い分けているそうです。
使い方を間違えても意味は通じますが、「Could you...?」や「Can you...?」だと断られてしまう場合があるので注意が必要です。



例文)「空港に連れてってくれませんか?」

「Would you take me to the airport?」(どうしても連れてってほしい…) 
「Could you take me to the airport?」(できれば連れてってほしい…)
「Can you take me to the airport?」(ヒマだったら連れてってほしい…)


2013年7月1日

#7『~しなければならない』


今回のテーマは『 ~しなければならない 』でした!

英語で「~をしなければならない」と言えば、「I have to~」が定番ですが、
ネイティブにとっては、“嫌なことだけどやらなきゃいけない、
強制されてやる”というニュアンスで取られてしまうそうです。
また、「I must~」もよく使われますが、こちらもネイティブにとっては、
日常で言うことはなく、ちょっと格式ばった大げさな表現になってしまう
そうです。なので、“やらなきゃいけないんだけど、嫌ではないよ”
という無難なニュアンスで伝えたい時は「I need~」を使うとベストですよ。


例文)「I have to walk my dog.」(犬が嫌いだけど…散歩しなければならない) 
   「I need to walk my dog.」(無難に…犬の散歩をしなければならない)
   「I must walk my dog.」(大げさに…犬の散歩をしなければならない)



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