[今週のトピックス]2015年6月25日
帽子のお手入れ♪![]() |
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2015年6月18日
布団のお手入れ♪本格的にムシムシしてきたこの時期、布団を冬用から夏用にする方もいらっしゃると思います。今回は、そんな布団のお手入れついてお伺いしました。
まず、掛け布団は、掛け布団にカバーをかけて、そのカバーを洗い、掛け布団自体は干せばOK!ただ、カバーをかけっぱなしにすると、襟元をはじめ表面が汚れてしまうので気をつけましょう。 続いて、敷布団。分厚く、自宅で洗濯するのは難しく、干すのが基本になります。ただ、干すだけでは、汗(塩分)がとれないので、プロに任せるのがおすすめだそうです。 ちなみに、フジドライさんのメニューの中には、「布団まるごと水洗い」というメニューもあります。 無添加石鹸使用・軟水で水洗い・防ダニ加工付き・温熱乾燥消毒での洗濯。 羽毛・羊毛など、素材は問わずシングル:2.980円 ダブル 3.980円。 今年からの新企画として、羽毛ふとん丸ごと水洗い+収納バック付きで、シングル:3.480円 ダブル 4.480円*お一人様1回の注文で、掛け・敷布団にかぎり、 まとめて3枚以上の注文で、無料で保管してくださいます。 普段のお手入れも大切ですが、季節の変わり目には、こういったメニューを利用するのもおすすめです♪ ![]() |
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2015年6月11日
学生服のお手入れ♪6月に入りました。
学生さんの中には、この時期が冬制服から夏制服に変わるタイミングという方も多いのではないでしょうか。今日は、そんな学生服のお手入れについて教えていただきました。 学生服は、丈夫な作りになっており、ポリエステル製のものも多く、自宅での洗濯が可能です。 *ただし、ポリエステル以外、例えば、ウールタイプの生地はデリケートなので、お手入れにも注意してください。 そんな学生服、気になるのは「てかり」です。肘や膝部分、気がついたら、てかっていたなんてことありませんか?これを防ぐ為に、洗濯頻度は2~3週間に1回洗濯するのがおすすめ。「てかり」はある程度洗濯した方が、防ぐことができます。 また、衣替えの際は、特別気をつけることはありませんが、「しっかり洗ってしまう」ことは忘れないようにしましょう! 毎日着るものだからこそ、しっかりとしたお手入れでより学生生活をエンジョイしてください♪ ![]() |
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2015年6月4日
衣替えで取り出した洋服に黄ばみがついていたら・・・?衣替えをしていたら、綺麗に洗ってしまったにも関わらず、取り出した洋服にシミ・黄ばみなどがついていたことってありませんか?
実は、そういった洋服のトラブル結構あるそうです。 その原因は、仕舞う前に、汗が落としきれていなかった、ということが考えられます。 ただ、今から落とすことは可能です。 例えば、フジドライさんでは、水洗いできるものは、素材に合わせたシミ抜きメニュー、 水洗いできないものは、ドライクリーニング、流水ウェット(ドライクリーニングでは落ちない汗ジミ・汚れを落とすメニュー)を施して、綺麗に! 取り出した大切な衣服にシミ・黄ばみがあっても諦めず、クリーニング屋さんにお願いしましょう♪ ![]() |




今日ご紹介したのは、那須町 のりちゃん からのお便り。
最近、日焼けや熱中症予防の為、帽子をかぶる機会が増えてきました。ですが、これといって、特別な手入れを全くしていません。何か具体的なお手入れ方法があれば教えてください。
とのことです。帽子は、汗や皮脂がつき、それが黄ばみの原因になるので、手入れは必要です。
まず、水洗いできる帽子は(例:ポリエステル素材の帽子)洗濯表示を守って、洗濯。型崩れをしないように干します。
その時、風船をふくらませて、帽子の中に入れると綺麗な形を保つことができ、抗菌剤を使うことも有効とのこと。
続いて、水洗いできない帽子(例:麦わら帽子)に関しては、やはり、プロに任せるのがおすすめだそうです。
フジドライさんでも帽子のお洗濯メニューがあります。素材に合わせて、水洗い、もしくは、ドライクリーニングを施し、形も専用のアイロン台で整え完成。
この時期、大活躍する帽子。
きちんとお手入れをして、夏をエンジョイしましょう♪
フジドライ洗濯研究所プレゼンツ「洗濯大好き♡」このコーナーではリスナーのみなさんから、お洗濯に関する疑問、質問を大募集しています。B-UP!のメッセージ受付フォームから送って下さいね!