[Tochigi Nice Story]2014年7月20日
第16回 有限会社 釜屋![]() 140年以上も続く、老舗のうなぎ屋さん「釜屋」。
秘伝のタレは、創業以来、注ぎ足しながら、変わらぬ味を守り抜いてきました。 釜屋自慢のうなぎを詰め込んで焼き上げた「うなむすび」は、 長い歴史やたくさんの人の愛情が詰まったおむすびです。 右の茶色の方は、秘伝のタレが浸み込んだタレ味のうなむすび。 左はゴマのついた、うなぎの白焼きが入った塩味のうなむすび。 ![]() これぞ、「和むすび」。
どちらも日本の伝統を背負った、格式高く、 それでいて気軽に手にできる逸品です。 うなぎが高くなって、 なかなか手を出しづらくなってしまった方もいるかと思います。 その現状を打破すべく、うなむすびという新しい形で 気軽に食べてもらおう、日本の伝統を残していこう という想いから、釜屋の7代目である現 代表取締役髙瀬さんが 真心を込めて作り出しました。 愛情たっぷりのうなむすび、 休日のおでかけのお供にいかがでしょうか? ![]() |
さあ、放送のおさらいです!