[本田仁美とWorld Get You supported by NEZAS]2019年8月8日
★8月8日★![]() |
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2019年8月1日
★8月1日★8月1日、8日は、
大学生の小林ホノカさんが登場。 ホノカさんは、2018年9月~2019年6月まで、 台湾に留学しました。 台湾に留学を決めたのは、中国語と英語が学べることと、 栃木県をPRしたり、外国人が日本の観光に求める ニーズなどを知りたかったんだそうです。 やはり言葉が不安だったそうですよ。 イントネーションなどで意味が変わったりするので、 大変なんだそうです。 来週もホノカさんの体験談をお送りします。 お楽しみに! ![]() |
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2019年7月25日
★7月25日★7月18日、25日は、
大学生の小堀ウタさんが登場。 ユキさんは、2017年9月~12月まで、 アメリカ・シアトルに留学しました。 留学後は、何事にも恐れず挑戦すること そして言いたいことは直接口で伝える事がモットーになったそうです。 また、ウタさんは大学で国際交流団体のリーダーをしていて、 留学生と日本人をつなぐための様々なイベントを企画したり、 積極的に声掛けをするようになったのだとか。 目標は将来どの国へ行ってもその国に友人がいるくらい 海外の友達を増やすこと。 また栃木県に住む日本人と留学生をつなげるイベントを開催することだそうです。 来週は別の人の体験談をお送りします。 お楽しみに! ![]() |
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2019年7月18日
★7月18日★7月18日、25日は、
大学生の小堀ウタさんが登場。 ユキさんは、2017年9月~12月まで、 アメリカ・シアトルに留学しました。 きっかけは大学一年生の時にハワイからの留学生を一日ホームスティで受け入れ、 その時人生で初めて英語しか使えない1日を経験したことだったです。 その際に英語でコミュニケーションをとることの楽しさと難しさを知り、 その友達ともっと仲良くなりたい、 そのために日本ではなく海外で英語を学びたいと思ったそうですよ。 現地ではホストファミリーの方が 宗教上クリスマスやハロウィンといったイベントを お祝いすることができなかったそうです。 ハロウィンの一週間前に家に帰り部屋に戻ると、 ウタさんがずっと欲しかったけど高くて購入をあきらめていた シアトルマリナーズのニット帽とハットがあったのだとか。 そして隣にあった手紙には 「私たちは宗教上イベントの時にあなたにプレゼントを贈ることもできないわ。 でもあなたを本当の子どものように愛しているということを伝えたかったの。」 と書かれていたそうです。 ウタさんは二人の優しさに胸を打たれ感動し、 たとえ宗教や言葉の違いはあれど、人と人の絆や愛はそれを超えるんだな、 と感じましたそうですよ。 また、留学してみたら英語の聞き取りがとても難しかったです。 国によって英語を話すことは同じなのに発音が変わるので聞き取りが難しいのだとか。 来週もウタさんの体験談をお送りします。 お楽しみに! ![]() |
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2019年7月11日
★7月11日★7月4日、11日は、
大学生の大島ユキさんが登場。 ユキさんは、2018年8月から今年の5月まで、 アメリカに留学しました。 留学後の変化として、勉強が好きになったそうです。 日本ではやりたい勉強がなかったけど、 アメリカでやりたい勉強に打ち込むことができて、 勉強が好きなったのだとか。 そして、やりたいことはやろうという気持ちになったそうです。 ユキさんの将来の夢は海外の大学院に進むこと。 もし夢が変わっても、そのことが不可能に思えても 挑戦することだそうです。 来週はまた別の方が登場します。 お楽しみに! ![]() |
大学生の小林ホノカさんが登場。
ホノカさんは、2018年9月~2019年6月まで、
台湾に留学しました。
留学を通して、ありのままの自分を受け入れいれられるようになったり、
自分の選択に自信が持てるようになったそうです。
また、将来は栃木県に来てくれる外国人を増やせるような活動をして、
栃木県の観光を盛り上げたいそうです。
来週はまた別の人の体験談をお送りします。
お楽しみに!