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学生お笑いNo1決定戦

[矢板・かも・ストロール]

2017年9月26日

矢板・かも・ストロール

今回のテーマは

来週末30日(土)に矢板武記念館で開催される、

「蔵 de night キャンドルナイト 」について。

蔵武プロジェクトの相馬さん、赤塚さんに

お話伺いました。

そもそもこの、蔵武プロジェクトとは、

矢板武記念館の蔵を活用し、矢板市を盛り上げようと

集まった、20代30代の若者による団体で、

これまでも、映画祭や、写真展を開催してきました。

そんな蔵武プロジェクトによる最新のイベントが、

ついに、来週末に迫っています。

その名も「蔵 de night キャンドルナイト」です。

2部構成になっていて、

第1部の10:10~は、

小さな蔵の映画祭と題し、蔵の中で映画が上映されます。

今回の作品は「ローマの休日」。

第2部は夕方17:00~キャンドルが点灯され、

17:45~は「月にまつわる詩」の朗読会が行われます。

この朗読会に、赤塚さんも登場するそうです。

18:15~は、矢板ウィンドオーケストラによる演奏会。

20:00にキャンドル消灯となります。

秋の夜長におしゃれで、幻想的なイベントになっています。

ぜひ、ご家族・ご友人と一緒に、足を運んでみてください。

2017年9月12日

矢板・かも・ストロール

今週は、矢板市職員1年目のルーキーたちと一緒に

矢板市の魅力を発見する企画「ルーキー散歩」を

お届けしました。

今回のルーキーは、

健康増進課の橘さんと、こども課の澤畑さん。

どちらもお若く、きれいなルーキーです。
この2人は、課は違えど、役割は保健師さん。

子供からお年寄りまで、幅広く対応しています。

そんな2人と一緒に向かったのは、

今年4月にオープンしたばかりのお店、

矢板駅東口にある「ALOHA家」に伺いました。

このALOHA家は、外観内観ともに、ハワイを

基調としたデザインとメニューが特徴的で、

その雑貨やインテリアは本場ハワイそのもの。

オーナーの御代田さん、店長の川上さんは、

とにかく明るくフレンドリー!
そして驚くのは注文した後です。

注文した商品が届くと、ある儀式が始まります。

急にタンバリンやマラカスを渡され、

店長の川上さんの合図とともに、にぎやかなコールが

始まります。

メニューによって、このコールも変わり、お客さんが

楽しんでくれるように!その想いで始まったそうです。

ルーキー2人も少々戸惑いつつも、楽しんでいたような・・・。

今回はマンゴージュースを頼んだ3人、

まるでマンゴーそのままを飲んでいるかのような濃厚な味は、

苦手な人でも飲めちゃうほどの味。
そして話は、ルーキーたちについて。

4月に職員になって、およそ半年間。

時代に仕事に慣れてきて、今、先輩たちに1つずつ教わりながら

市民との触れ合いを楽しみながらお仕事されています。

今後の2人に期待したいと思います。

そして、ALOHA家では、飲食メニューのほかに、

「占い」も注文できます。

ハワイの雰囲気に包まれつつ、

占ってみてはいかがでしょうか。


2017年9月5日

矢板・かも・ストロール


暑くもなく、寒くもなく、

過ごしやすい秋は、ゆったりと美味しいコーヒーを

味わいながら過ごすのはいかがですか?

リビングセンターたかはしでは、

20種類以上のコーヒー豆が購入でき、

鮮度の高い状態で味わうことができます。

店長の高橋さんは1日に20杯ものコーヒーを

味わうほどの、コーヒーのプロ!

というより、仕事柄、よく飲むのだ!

そんな高橋さんに、美味しいコーヒーの淹れ方を

教えていただきました。

まず、そもそもコーヒーを豆から挽いて淹れる場合、

美味しくないコーヒーというのはほぼないんだそうです。

しかし、よりおいしく飲みたい場合は、コツは1つ。

お湯を注ぐときはゆっくりとまんべんなく注ぐこと。

ゆっくり淹れることで、蒸らすことができ、

コーヒーの味わいが深くなる。

一気に注いだコーヒーと、ゆっくり淹れたコーヒーを

飲み比べてみれば一目瞭然なのだ。

さらにこのリビングセンターたかはしでは、

そんな美味しいコーヒーを味わいながら、

1万点以上の品数誇る食器や雑貨を楽しむことができる。

敬老の日の贈り物として選ばれても、

喜ばれるギフトが見つかること間違いなし!

ぜひ、足を運んでみてはいかがでしょう。

2017年8月21日

矢板・かも・ストロール


今回の矢板時間は、

夏休み企画「夏の工作・DIY」特集です。

夏休みも終盤!子供たちの中には、

宿題の中に「工作」なんて課題がある子もいるかもしれません。

大人の方だって、最近流行の「DIY」、

気になる方も多いことでしょう。

ということで、今回は株式会社山光に足を運び、

「木工体験」にチャレンジしてきました。

お話伺ったのは、所長の薄葉さん。
気さくで優しい、面白い方です。

山光は、豊かな木材資源を生かした木質バイオマス事業に

力を入れており、その建材を生かし、建築・リフォーム、

木工体験と木材の分野で幅広い事業を展開しています。

店内も、所狭しと木材・商品が並んでいました。

今回カモちゃんがチャレンジしたのは、

ミニイスです。
お子さんが座っても良いし、植木鉢を置いてインテリアにしても良し。

使うものはトンカチと釘!これだけです。

DIY初挑戦のカモちゃんですが、

これぐらいなら、安全に、そして楽しく作れます。

最も負荷がかかるところは、ビス(ねじ)でとめてあるから

頑丈なつくりになっています。

今回は薄葉さんと一緒に作りましたが、

DIYをしていると、自然と会話が弾み、盛り上がる。

さらに一緒に作ったという達成感に満ちてきます。

家族におススメの作業です。

最後は自分の好きな色に塗ったり、

絵をかいたりすれば、オリジナルの木工製品ができるわけです。

最後に薄葉さんがおっしゃっていました。

「木の魅力は、木の持つぬくもりをずっと感じられるところ。
 なめてもかじっても、毒ではない。そして日が経つにつれ、
 木独特の味が出てくる」と。

ぜひ、夏の終わりに、ご家族で木工体験を楽しんでみてください。

2017年7月24日

矢板・かも・ストロール

今回は、矢板市の魅力を発信し続ける

「やいた応援かわら版」の記者の皆さんに

お話伺いました。

「やいた応援かわら版」とは、

2カ月に1回、発行されるチラシで、

矢板市で頑張っている方、

影で活躍している市民をクローズアップし、

その方の活動や思いを記事にして掲載しています。

記者の方々は、ボランティアの方もいれば、

別のお仕事をされながら活動される方もいて様々。

しかし、共通しているのは、矢板を愛し、

矢板の魅力を伝えたいということ。

ラジオと紙、媒体は違うものの、

コンセプトは同じです。

お話の中でも、なにか通じるものがありました。

また、矢板時間も、以前、このかわら版に

取り上げていただいたことがありました。

普段とは逆で、取材される側という立場で、

新鮮な気持ちでしたが、しっかりと記事にしていただき、

嬉しかったのを覚えています。

今後は、矢板時間、かわら版、やいたっぷるTV。

聴く・読む・見る

この3つの情報をうまく活用してお届けできたらなと

思っています。

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