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[愉快な雑談(過去ログ)]

2016年3月18日

シェアハウス「haus1952」オーナー・デザイナー佐藤雄子さん

宇都宮出身で中学を卒業して高校時代から芸術・美術を学びに上京。
大学でも芸術・美術を学び、
始めは学芸員を目指していたものの、環境デザインの世界に興味関心が移行。
とたんに才能が開花!!
建物・空間・工業製品などのデザイナーの道へ!!
これまでにリゾート施設や、船橋のららぽーと(2F部分)など
数えきれないデザインを手がけてきたということです。

地元である宇都宮市西大寛に1952年に建てられた一軒家の和洋折衷の古き良き建物をリノベーションして、
宇都宮にシェアハウス「haus1952」を2014年にOPEN。

それから1年後 自身の拠点も宇都宮に移します。
現在は宇都宮にいながら、広島県ののマンションをデザイン&リノベーション中!
今や仕事のオフィスはどこにあろうが関係ない!
どこにいても仕事ができる「スーパー デザイナー」とクロスケは思うのであります!


宇都宮にある「haus1952」
「タイムレイヤー ~時を美しく重ねる~」
がテーマになっていて、古き良きものは残し、現代のテクノロジーを組み合わせたハイブリット住宅になっています。
一見の価値ありです!

ネットで「haus1952」で検索してみてください!
不動産屋さんのHPで写真など公開されています。

なんと2016年3/18現在 1部屋空いています。
家賃は45000円+共益費

新生活 宇都宮で始めるというかた おススメです♪

2016年3月11日

DJ Katsu Araiさん

宇都宮から世界で活躍するDJ・アーティスト
KATSU ARAIさん

プラスレコード所属 DJ・アーティストで「SOUND A BASE NEST」
「ワイヤードカフェ パルコ宇都宮店」のオーナーと、
様々な顔をお持ちでいらっしゃいます。
大学生の時に都内でHIPHOPパーティーでDJをスタートし
次第にクラブミュージック界のレジェンド「JOSH WINK」に影響を受け
テクノミュージックに傾倒。
自身もアーティストとしての活動をしながら、地元栃木の宇都宮でカフェ・クラブを運営。
ここ数年、夏にはヨーロッパツアーに出て成功を収めています。
いままで行ったのは
ドイツ、イタリア、UK、オランダ、マルタ、中国、 屋内外問わずビックフェスでもPLAYしている。


「ヨーロッパの街を色々とみてきた。、
 オランダの空港は特に オートメーション化が進んでいて、外国のお客さんに優しい」

ヨーロッパの街を見てきたカツ・アライさんの視点からみた宇都宮とは…

「宇都宮は日本の首都東京からかなり近い。それがいい」

世界的なアーティストも 自身が経営するお店に積極的に招聘している。
アクセスも良く呼びやすのも この街の魅力。と話す。


「今後は東京オリンピックもあることから 
 世界遺産のある日光、その玄関口の宇都宮に世界中のひとが来ると思う。」

”自分の経営するお店や、活動を通して 宇都宮を国際都市にしたい”


百聞は一見にしかず。様々なものを見て吸収してきた
カツ・アライさんなら 夢を実現されるのでは??
応援すると共に、これからの活躍に期待せずにはいられません!


国際都市、目指して愉快だ宇都宮!

2016年3月4日

「くろすけが 愉快な〇〇やってみた!」 ダブルプレイス『トーク&マルシェ』

不定期でお届けするこのコーナー!

今回お出かけしたのは~?

「ダブルプレイス『トーク&マルシェ』
Presented by 住めば愉快だ宇都宮」!!

…今回のお出かけは、宇都宮市内ではなく、東京・御茶ノ水!
この「ダブルプレイス トーク&マルシェ」は、一言で言えば…
“東京圏の人たちに、宇都宮の魅力を知ってもらおう”というイベント。
先週末・2月28日(日)に、JR御茶ノ水駅から 徒歩3分のところにある
コミュニティスペース「ワテラス」で開催されました。

この日、「ワテラス」のエントランス前では
この番組でも馴染み深い、「@miya」「宇都宮餃子会」
「農人たち」「Source」の皆さんが テントのもとでマルシェに出店。
宇都宮の“イイモノ”を、「ワテラス」に立ち寄った
トーキョーの人々にオススメするということで、
僕も、宇都宮から 応援に駆け付けたわけです!!

OA①では、マルシェ直撃~インタビューをしました!
御茶ノ水駅の近くに住んでいらっしゃるという方、
宇都宮餃子をメチャメチャ褒めてくれました~♪
そんな声を目の当たりにして、とーっても、うれしかったです!

そして!! このイベントのメインは…
『ワテラス』の“ダブルプレイス トーク”。

ダブルプレイス、というのは、いわゆる“二地域生活”のこと。
例えば、“平日の仕事と住まいは東京、
週末は宇都宮で、趣味や副業・地域活動などを楽しむ”…など
暮らしの拠点を2つ持つことで、
より充実したライフスタイルを目指そう、というものなんですね。

そして 今回の「ダブルプレイストーク」のファシリテーター(司会)を務めたのは
近年、東京都心と地方の“二地域生活”に注目している
月刊『ソトコト』の編集、井口桂介さんです。

トークの中では まず、
『ソトコト』の中で 東京と宇都宮の“ダブルプレイス”を
取材・体験したという都内の大学4年生、
通称:8ちゃんと一緒に“二地域生活”の魅力が語られ…、
続いては、愉快な♪宇都宮市役所・職員さんたちによる、直々のPR!
そして、宇都宮の有機野菜をいただきながらの 休憩をはさみまして…
実際に、東京⇔宇都宮の ダブルプレイスを実践しているかた、また
その手助けをされている方のトークセッションが行われました。

トークに参加されたのは…
・宇都宮にUターンして農業をはじめた「農人たち」の 宮本暢常さん。
・宇都宮のモノを東京・海外にも発信する「ON JAPAN CORP」の 小林俊仁さん。
・宇都宮で“着地型観光事業”を行なう「えにしトラベル」の 石崎美映子さん。
・地域の人と人をつなげる、
「とちぎユースサポーターズネットワーク」の 岩井俊宗さんです。

ダブルプレイスに関心のある 東京在住の方がたくさん集まるフロアで
宇都宮で暮らす、働く、人とつながることの良さ、
また、それが実現しやすい、そんな宇都宮ならではの魅力などが
それぞれの立場から、タップリ、語られていました!

そんな充実のトークを聞いて、皆さん、どんな感想を持たれたのか…、
観客の皆さんと、トークに参加した皆さんの感想も、
OA②では聞いてみました!
東京在住のかた、そして 東京・宇都宮で
二地域生活“ダブルプレイス”を実践されている方から
こんなにも 宇都宮のイイトコロが語られるのを聞くと
そこに住んでいる 僕たちとしては…、僭越ながら…誇らしいというか、
あらためて、宇都宮の心地よさを再発見する、そんな、良い機会になりました!


そして、これまで、地元の温かい人達によって育まれてきた、この宇都宮という街。
東京から新幹線で1時間、この街の“ちょうどいい”暮らしの楽しさが、
これからも、もっと多くの人に伝われば良いな、と思いました!

2016年2月26日

佐藤栄一 宇都宮市長

毎月・最終週は、佐藤 栄一 宇都宮市長との雑談でした!

今回は…、来月・3月11日に
東日本大震災から 5年を迎えるにあたって
防災のために 日ごろから
準備しておきたいこと、考えておきたいこと、
そして 宇都宮市で発行している
「わが家の防災マニュアル」のお話などをうかがいました。

以下に
トークの一部をまとめて記載します。


東日本大震災の被災者の方に
「ぜひ備えておかなければいけなかったと思うこと」を
伺ったアンケートがあります。
その中で,

1位は,「防災グッズ・非常食の準備」
2位は,「家族の連絡手段と集合場所の確認」
3位は,「避難所の確認」でした。

事前準備の必要性が分かる調査結果ですね。

防災マニュアルなどについて

◆わが家の防災マニュアル
・「わが家の防災マニュアル」には,
自然災害別の備え方や避難所,非常持ち出し品,備蓄品などを掲載している。
・各地域自治センター,地区市民センター,出張所に置いてある他,
宇都宮市ホームページからも閲覧できる。

◆災害発生時の防災情報の入手方法
・宇都宮市では,災害発生時,避難所の解説状況や
災害の影響によるライフライン情報を
ラジオやテレビなどのメディアで随時情報を発信する。

◆防災情報メール配信
・また,防災情報メールも配信している。
・気象情報,指定河川氾濫注意報,土砂災害警戒情報などをお知らせする。
・ぜひ,登録していただきたい。


防災,自治会について,詳しくは,
3月1日発行の「広報うつのみや3月号」をご覧ください。

2016年2月19日

「瓶詰工房 Funky pine」松島宏直さん

間もなく三年目を迎える、手作りジャム、ソース、ピクルスを作る工房。
ジャムが作られるところって、イメージだと大規模な工場だと思いますが
松島さんの個人経営の瓶詰め加工の工房となっています。
(元々はホテルや学校給食の料理人!素材や味へのこだわりは人一倍です)

県産の素材にこだわり 
ひとつずつ手作りのジャムの生産は 1日、150瓶が限界だそうです!
今では人気レストランからオリジナルソースなどの制作依頼も!
数に限りのある貴重な手作りジャムは
販売店では売り切れの事もしばしば… 
それだけファンが多く人気ということですね!
最近では 農家さんからラブコールで
少量生産の 加工品を作るOME事業にも着手。
農家の方々と共に6次産業を盛り上げています。
農家さんも 消費者も喜べる そんな生産体制を作り上げています。

起業する前には
宇都宮の商工会議所主催の 栃木中小企業診断士会主催の「創業塾」に通ったり
宇都宮市役所で中小企業診断士の無料相談など、そういった制度を積極的に活用して 
起業に至ったという話しを伺いました。

「宇都宮には異業種の方々でも、とってもいい方がいて 
出会いに恵まれて、意見やアドバイスを一杯いただきました、とっても感謝しています。」
企業の裏では沢山の努力があったのだと思いました。 


美味しいジャム・ソースは 美味しいし家庭で重宝されます、
お土産やプレゼントにも喜ばれます。
是非、販売店で 手に取ってみてくださいね♪ (漢字のラベルが目印)



~「瓶詰工房 Funky pine」~ 取扱い販売店

FKD宇都宮 
宮カフェ 
あぜみち(4月~予定)
青空コーヒー 
「瓶詰工房 Funky pine」 お問い合わせ 070-1000-8982

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