[愉快な雑談(過去ログ)]第217回 ダブルプレイストーク 中村周さん 後呂孝哉さん![]() ![]() |
第216回 愉快な雑談 佐藤栄一 宇都宮市長今回は 佐藤市長に
北関東4市の連携 そして 今年5月に開催予定の 「北関東4市を巡る 長距離サイクリングイベント」について お話伺いました! 宇都宮のほか、群馬県の前橋市・高崎市、茨城県の水戸市の 「北関東4市」が肩を組み合って行う サイクルイベント「ブルべ」! 正式名は「ランドネ きたかん 北関東400km ブルべ 走行会2015」 制限時間 27時間で400kmの距離を走るということで、すごいですよね! 途中仮眠したい人は してもいいそうですよ、 その日の天候など自分で判断して 食事も、持ち物も計算して走る 順位を争うものではないのですが 完走できた時のことを想像すると もの凄い達成感を得られるのでしょうね。 興味のある方 体力に自信があって参加したいという方 インターネットで 「スポーツエントリー」というサイトを見てみてください! 申し込みもこちらからできます。 ![]() |
第215回 愉快な雑談「地方を楽しむダブルプレイストーク パート2」今回も先週に引き続き番外編。。
2月1日に東京は有明にて行われたワークショップ イベント 「地方を楽しむダブルプレイストーク」の模様を2部に分けて お送りしました。 「ダブルプレイス」とは 宇都宮が提唱する 新しいライフスタイルで 首都圏と宇都宮の2地域生活を楽しむ!ということです。 ![]() 今回はトークイベントを終えたばかりの出演者の方
さらには、このトークイベントへ来ていた一般参加者に感想を聞いてみました。 まず、ファシリテーターで雑誌「ソトコト」の指出一正(かずまさ) 編集長、 そして、ノマドワークスタイルなど新しい生活様式を提唱し、 現在は「ダブルプレイス」に関心を持つ、 株式会社スプリー代表取締役の安藤美冬さんへ… さらに一般参加者の方々… (小山市出身・女性)(茨城県出身・男性)(北海道出身・女性) (宇都宮市出身・男性)(愛媛県出身・男性でカマガワリビングにお住まいの方) 最後にインタビュアーで宇都宮市役所・広報広聴課都市ブランドグループの吉田和史さんの 感想も合わせてお聞きしました。 ![]() ダブルプレイス。
(地元2つで幸せ2倍。人の繋がりや、常に新鮮な視点を持つことができ仕事も生活も 2倍楽しめる) インターネットの普及や 特に交通の便から見て 首都圏にもアクセスしやすい宇都宮は ダブルプレイスにはピッタリの街なんですね。 そして外から見てもとっても魅力ある街なんですね。 そんな宇都宮では今、多くの若者が街づくりや宇都宮を拠点にした ビジネスや 面白い取り組みをしている事、さらに今、首都圏には 「そういうことに興味がある そういうことをしてみたい!」と、思う人が多いのですね! 地方都市 宇都宮 アツいです! 今後 首都圏からたくさんの方が 宇都宮にダブルプレイスを 実践しに来たりするのでしょうね。 そんな方々を暖かく迎えたいな~と 改めて思いました。 自分自身も、もっと 外とかかわり持ちたいなぁ~とも思います。 ![]() ![]() |
第214回 愉快な雑談 「地方を楽しむダブルプレイストーク」今回は先月末に東京は有明にて行われたワークショップ
「地方を楽しむダブルプレイストーク」の模様を2部に分けてお送りしました。 「ダブルプレイス」とは、宇都宮が提唱する 新しいライフスタイルで 首都圏と宇都宮の2地域生活を楽しむ!ということです。 出演者は ファシリテーターで雑誌「ソトコト」の指出一正(かずまさ) 編集長、 佐藤栄一 宇都宮市長、 宇都宮在住でダブルプレイス実践者でもあり シェアハウス釜川リビング住人代表 後呂孝哉さん、 街づくりをしている団体 釜川ポケット 代表の中村周さん。 ダブルプレイス実践者で 新潟で「山の家」というカフェ&ドミトリー経営しながら 東京でデザインの仕事もしている池田史子(ふみこ)さんです。 「皆さん 首都圏の方々に 宇都宮に関する あつい思いを語っていました。」 ダブルプレイス。 地元2つで幸せ2倍。 人の繋がりや、 常に新鮮な視点を持つことができ仕事も生活も2倍楽しめる インターネットの普及や 特に交通の便から見て 首都圏にもアクセスしやすい宇都宮は ダブルプレイスにはピッタリの街なんですね。 そして若者が宇都宮の街づくりや宇都宮を拠点にビジネスや面白い取り組みをしている事もわかりました。 首都圏には今、地方都市に興味がある人がたくさんいるそうです そして今後、首都圏からたくさんの方が宇都宮にダブルプレイスを 実践しに来るんでしょうね。 僕は、そんな方々を 暖かく迎えたいな~と思いました。 「愉快な雑談」では来週も 先月都内で開かれたワークショップ 「地方を楽しむダブルプレイストーク」の模様パート2をお送りします! ![]() ![]() ![]() ![]() |
第213回 愉快な雑談 おじさんの顔が空に浮かぶ日 顔上げ隊 渡邉博紀さん今回は、昨年12月に 宇都宮市の道場宿緑地と、錦地区で行われた
アートプロジェクト 「おじさんの顔が空に浮かぶ日」で活躍していた 市民ボランティア団体「顔上げ隊」のリーダーを務めた 渡邉博紀さんに このアートプロジェクトの感想や 「顔上げ隊」の今後についてなど、お話しを伺いました。 まさに「アートで愉快だ宇都宮」 渡邊さん 素敵な経験できてうらやましい! 人間行動あるのみですね! 今回のプロジェクトをきっかけに 今度はボランティアの「顔上げ隊」の皆さんで何か 新しいことをやろうと意気込んでいらっしゃいます! アートで 盛り上がる宇都宮の 今後にも期待です! そして実は…このプロジェクトまだ終わったわけではないんです!! 今週末 宇都宮美術館で 報告会「おじさんの顔が空に浮かんだ日」が行われます。 おじさんの顔百景の 各賞の発表が 行われるほか、アーティスト、美術館学芸員、 そしてボランティアの市民団体「顔上げ隊」の方々による活動の振り返りが行われます。 (今日ここで紹介しきれなかったこと、例えば、おじさんの顔のバルーンはどうやって出来上がったのか 何で描かれていたのか、などなど 知ることができます。) 昨年12月におじさんの顔を見逃してしまった方も 是非 訪れてみてはいかがでしょう? 「おじさんの顔が空に浮かんだ日」 日時: 2/8(日)午後2時~4時 場所: 宇都宮美術館 講義室 ![]() ![]() ![]() |
そして、先月に東京の有明で開催されたワークショップ
「地方を楽しむダブルプレイストーク」にゲストとして参加した
宇都宮初のシェアハウス KAMAGAWA LIVING在住の後呂孝哉さん、
学生や地域の人々 のためのスタジオKAMAGAWA POCKET代表 中村周さんとの雑談でした。
今回はお2人の 普段の取り組みや
ワークショップの振り返り
そして宇都宮への 第一印象どんなものだったのかを聞いてみました~
雑談の後半でお話しに出てきた宇都宮の第一印象。
中村さんは、大学進学の時に初めてJR宇都宮駅東に降り立った時に
「空が広くて気持ちがいい」と。
後呂さんは
宇都宮は「何県にあるの?」
仕事で配属されて宇都宮に来たとき「すごくショックだった」と。
二人とも違う印象を受けていたことがわかりましたね~。
そのあと、この二人は「釜川」を拠点に活動していく中で
街づくりやへの参加や プライベートの充実で
どの様に心境が変化したりしていくのでしょうか?
僕はとても気になりました。
来週は そんなお2人
後呂孝哉さんと 中村周さんのその 気持ちの変化などについても
お話を聞いてみた様子 OAしたいと思います!お楽しみに!!