[愉快な雑談(過去ログ)]第218回 ダブルプレイストーク 中村周さん 後呂孝哉さん![]() ![]() |
第217回 ダブルプレイストーク 中村周さん 後呂孝哉さん宇都宮市が提唱するライフスタイル「ダブルプレイス」の実践者で、
そして、先月に東京の有明で開催されたワークショップ 「地方を楽しむダブルプレイストーク」にゲストとして参加した 宇都宮初のシェアハウス KAMAGAWA LIVING在住の後呂孝哉さん、 学生や地域の人々 のためのスタジオKAMAGAWA POCKET代表 中村周さんとの雑談でした。 今回はお2人の 普段の取り組みや ワークショップの振り返り そして宇都宮への 第一印象どんなものだったのかを聞いてみました~ 雑談の後半でお話しに出てきた宇都宮の第一印象。 中村さんは、大学進学の時に初めてJR宇都宮駅東に降り立った時に 「空が広くて気持ちがいい」と。 後呂さんは 宇都宮は「何県にあるの?」 仕事で配属されて宇都宮に来たとき「すごくショックだった」と。 二人とも違う印象を受けていたことがわかりましたね~。 そのあと、この二人は「釜川」を拠点に活動していく中で 街づくりやへの参加や プライベートの充実で どの様に心境が変化したりしていくのでしょうか? 僕はとても気になりました。 来週は そんなお2人 後呂孝哉さんと 中村周さんのその 気持ちの変化などについても お話を聞いてみた様子 OAしたいと思います!お楽しみに!! ![]() ![]() |
第216回 愉快な雑談 佐藤栄一 宇都宮市長今回は 佐藤市長に
北関東4市の連携 そして 今年5月に開催予定の 「北関東4市を巡る 長距離サイクリングイベント」について お話伺いました! 宇都宮のほか、群馬県の前橋市・高崎市、茨城県の水戸市の 「北関東4市」が肩を組み合って行う サイクルイベント「ブルべ」! 正式名は「ランドネ きたかん 北関東400km ブルべ 走行会2015」 制限時間 27時間で400kmの距離を走るということで、すごいですよね! 途中仮眠したい人は してもいいそうですよ、 その日の天候など自分で判断して 食事も、持ち物も計算して走る 順位を争うものではないのですが 完走できた時のことを想像すると もの凄い達成感を得られるのでしょうね。 興味のある方 体力に自信があって参加したいという方 インターネットで 「スポーツエントリー」というサイトを見てみてください! 申し込みもこちらからできます。 ![]() |
第215回 愉快な雑談「地方を楽しむダブルプレイストーク パート2」今回も先週に引き続き番外編。。
2月1日に東京は有明にて行われたワークショップ イベント 「地方を楽しむダブルプレイストーク」の模様を2部に分けて お送りしました。 「ダブルプレイス」とは 宇都宮が提唱する 新しいライフスタイルで 首都圏と宇都宮の2地域生活を楽しむ!ということです。 ![]() 今回はトークイベントを終えたばかりの出演者の方
さらには、このトークイベントへ来ていた一般参加者に感想を聞いてみました。 まず、ファシリテーターで雑誌「ソトコト」の指出一正(かずまさ) 編集長、 そして、ノマドワークスタイルなど新しい生活様式を提唱し、 現在は「ダブルプレイス」に関心を持つ、 株式会社スプリー代表取締役の安藤美冬さんへ… さらに一般参加者の方々… (小山市出身・女性)(茨城県出身・男性)(北海道出身・女性) (宇都宮市出身・男性)(愛媛県出身・男性でカマガワリビングにお住まいの方) 最後にインタビュアーで宇都宮市役所・広報広聴課都市ブランドグループの吉田和史さんの 感想も合わせてお聞きしました。 ![]() ダブルプレイス。
(地元2つで幸せ2倍。人の繋がりや、常に新鮮な視点を持つことができ仕事も生活も 2倍楽しめる) インターネットの普及や 特に交通の便から見て 首都圏にもアクセスしやすい宇都宮は ダブルプレイスにはピッタリの街なんですね。 そして外から見てもとっても魅力ある街なんですね。 そんな宇都宮では今、多くの若者が街づくりや宇都宮を拠点にした ビジネスや 面白い取り組みをしている事、さらに今、首都圏には 「そういうことに興味がある そういうことをしてみたい!」と、思う人が多いのですね! 地方都市 宇都宮 アツいです! 今後 首都圏からたくさんの方が 宇都宮にダブルプレイスを 実践しに来たりするのでしょうね。 そんな方々を暖かく迎えたいな~と 改めて思いました。 自分自身も、もっと 外とかかわり持ちたいなぁ~とも思います。 ![]() ![]() |
第214回 愉快な雑談 「地方を楽しむダブルプレイストーク」今回は先月末に東京は有明にて行われたワークショップ
「地方を楽しむダブルプレイストーク」の模様を2部に分けてお送りしました。 「ダブルプレイス」とは、宇都宮が提唱する 新しいライフスタイルで 首都圏と宇都宮の2地域生活を楽しむ!ということです。 出演者は ファシリテーターで雑誌「ソトコト」の指出一正(かずまさ) 編集長、 佐藤栄一 宇都宮市長、 宇都宮在住でダブルプレイス実践者でもあり シェアハウス釜川リビング住人代表 後呂孝哉さん、 街づくりをしている団体 釜川ポケット 代表の中村周さん。 ダブルプレイス実践者で 新潟で「山の家」というカフェ&ドミトリー経営しながら 東京でデザインの仕事もしている池田史子(ふみこ)さんです。 「皆さん 首都圏の方々に 宇都宮に関する あつい思いを語っていました。」 ダブルプレイス。 地元2つで幸せ2倍。 人の繋がりや、 常に新鮮な視点を持つことができ仕事も生活も2倍楽しめる インターネットの普及や 特に交通の便から見て 首都圏にもアクセスしやすい宇都宮は ダブルプレイスにはピッタリの街なんですね。 そして若者が宇都宮の街づくりや宇都宮を拠点にビジネスや面白い取り組みをしている事もわかりました。 首都圏には今、地方都市に興味がある人がたくさんいるそうです そして今後、首都圏からたくさんの方が宇都宮にダブルプレイスを 実践しに来るんでしょうね。 僕は、そんな方々を 暖かく迎えたいな~と思いました。 「愉快な雑談」では来週も 先月都内で開かれたワークショップ 「地方を楽しむダブルプレイストーク」の模様パート2をお送りします! ![]() ![]() ![]() ![]() |

宇都宮市が提唱する新しいライフスタイル、“ダブルプレイス”を実践しているお2人、
学生や地域の人々との、まちづくりの拠点で、スタジオのKAMAGAWA POCKET代表の
中村周さん、
宇都宮初のシェアハウス KAMAGAWA LIVING住人代表の
後呂孝哉さんとの雑談お送りしました。
今回は 釜川つながりのお2人に 釜川を拠点に活動していく中で
街づくりへの参加やプライベートの充実で
一番初めに宇都宮から受けた印象が
どの様に変化していったのか、そして、新たに生まれた今後の目標など、
お話を伺いました。
県外出身、現在、宇都宮在住のお2人だからこそ感じる宇都宮の良さを
知ることができて、僕自身宇都宮の住み良さを再発見できた気がします。
現在、中村周さんのところには
東京在住、地元は栃木県という方から
FBを通して連絡が来て 「東京にいながらも地元で活躍したい」
「何かできるのか」など相談も寄せられているそうです。
そして、後呂さんも
“横のつながりを作りやすい”この宇都宮を舞台に
今後も都会の人が“うらやむような”、宇都宮だからこそできる
面白いイベントを企画していきたいと語っていました。
釜川エリアから 宇都宮の住みよさ、楽しさ、プライベートの豊かさを発信する
お2人の今後の活動にも注目です!
写真上
中村周さん
写真下
後呂孝哉さん