ここからメインメニュー

  • RADIO BERRY INFO.
  • プログラム
  • リクエスト メッセージ
  • プレゼントに応募
  • DJ パーソナリティ紹介
  • パーソナリティ&ブログ
  • コンサート情報
  • タイムテーブル
  • PODCAST
  • スタジオカメラ

メインメニューここまで

サイト内共通メニューここまで

NOW ON AIR

ニコラジパーク 21:00~21:55 

JUST LISTENING

過去の曲検索

2018/10/22 21:53/ドロシー/Misumi

ベリテンライブ2018
キャンパスNAVI
ドコモFM
生コマ
FOOD ACTION NIPPON
おでかけマップ秋
介護の日フェスティバル
東北復興応援ツアー
栃木トヨタ 新型シエンタ展示会
とちぎ健康フェスタ スポーツフェスタ

桶田 博信

Hironobu Okeda
有限会社 飛行船 専務取締役

山口 あや

Aya Yamaguchi
RADIO BERRYリポーター

[番組で紹介した情報]

2018年10月22日

【#68】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回は、桶田と山口の2人でお届け。

今が旬の「お米」。

そんなお米づくりには欠かせない

農業機械についてクローズアップしました。

さて、来週はどんなナチュラリストが

来てくれるのでしょう。

お楽しみに!

2018年10月15日

【#67】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

那須烏山市で梨を生産する

大野果樹農園の代表、大野博康さん。

大野さんは32歳という若さで、お父様から

農園を引き継ぎ、自信も結婚されて3児の父。

穏やかで頼れる代表です。

この時期の梨と言えば、

やはり「にっこり」です。

美味しさと信頼がモットーの大野さん。

甘くておいしい梨を作るのはもちろんのこと、

買った方が梨について分かりやすいように、

手作りのカードを袋に入れて販売しています。

「梨」と言えば神奈川県が有名ですが、

ここ栃木県もとても盛んな地域で、

生産量も全国で3位。

イチゴだけでなく、この時期は誇るべき「梨」がある。

そんな自信と誇りを胸に、日々梨づくりに励んでいます。

まだまだにっこりのシーズンは続きます。

ぜひ、お買い求めください!

2018年10月8日

【#66】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

宇都宮市でお米を生産している「米米(マイライス)鈴木」代表の

鈴木康男さん。

マイライス鈴木は、安全でおいしいお米をモットーに、

大規模の面積でお米を生産しています。

生産する品種は20種類以上を誇ります。

こだわりは生産するお米だけではありません。

地域の小学生たちを中心に、

田植え体験や稲刈り体験なども行っています。

自分で作ったお米を自分で食べる。

そして、お米の大切さを分かってもらうために、

鈴木さんは日々、子供たちに教えています。

今では環境にもこだわり、保全活動も行っています。

バイタリティーあふれる鈴木さんの活躍に

目を離せません。

2018年10月1日

【#65】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

矢板市のリンゴ農家、加藤農園

代表の加藤裕樹さん。
加藤さんの農園は矢板市の中でもリンゴ農家が

多い長井地区。

りんご団地とも言われているぐらい、

リンゴが盛んな地域です。

今回は今が旬の「秋映」と「秋茜」を持ってきてくれました。

この時期のリンゴは甘みと酸味のバランスが絶妙で

爽やかな味わいです。

矢板のリンゴの特徴は、

樹上完熟と言って、樹の上で完熟させてから販売するため

買った日に、美味しいリンゴが食べられること。

だからこそ、現地に足を運ばなければ買えないのです。

しかし、足を運んで買う価値があります。

それだけ、美味しいリンゴ。

そんなりんごを加藤さんは日々生産しています。

2018年9月24日

【#64】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

矢板市からイチゴ農家の野滝遥加さん、

ネギ農家の野滝庄矢さん。

姉弟でスタジオに来てくれました。

お2人は何と、新規就農の若手農家で、

まだ20代。

ある日お母さんが買ってきてくれたイチゴの味に

感動し、イチゴ農家になろうと決心した遥加さん。

弟の庄矢さんは、姉よりも1年先に

ネギ農家として、就農しています。

まだ農家としては若手で分からないことも

たくさんあるものの、とにかく楽しんで農業をやっている。

そんな印象を受けました。

初めてイチゴがなった時は、

「これが私のイチゴ!感動した」
と、お姉さん。

そんな姉の作るイチゴの味を庄屋さんに聞いたところ、

「凄く美味しい。
 自慢の姉です。」

と、笑顔で答えてくれました。

矢板市にこんなに素敵な若手農家がいる。

栃木の農業の未来も明るい!

2018年10月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
前の月   次の月