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2019/8/23 16:07/君がくれた夏/家入レオ

CM_Berryプロジェクト

桶田 博信

Hironobu Okeda
有限会社 飛行船 専務取締役

山口 あや

Aya Yamaguchi
RADIO BERRYリポーター

[番組で紹介した情報]

2019年8月19日

【#112】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

我ら飛行船から、「飛行船ファーム」農場長の

大塚菊雄さん。
飛行船ファームを引っ張る若頭です。

もともとは復興食堂ゆめ広場の

立ち上げを任されていた大塚さんですが、

最近、ファームの農場長を任されました。

とはいえ、大塚さん自身、ご実家が農家ということもあり、

農業は身近な存在だったそうです。

現在は夏野菜を中心に、新鮮なお野菜が

収穫されています。

この飛行船ファームでとれたお野菜は、

直売所や復興食堂で提供されるのはもちろん、

毎月1回、被災地に支援物資を行っている便に、

救援物資として届けています。

毎月、野菜を楽しみに待ってくれている東北の方々の笑顔が、

何よりの原動力だと話してくれました。

飛行船の活動はまだまだ続きます。

2019年8月12日

【#111】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

塩谷町から「いなほ総合農園」の

古沢昌子さん。

名前からもわかるように、古沢さんは

おコメを生産しています。

この時期は稲の管理に追われる毎日ですが、

古沢さんは米粉を使った加工品も手掛けています。

パスタにうどん、中華麺と幅広く販売しています。

秋の収穫が待ち遠しい様子の古沢さん。

ちなみに、ご飯の1番おいしい食べ方は

「塩結び」だそうです。

新米の季節が待ち遠しい!

2019年8月5日

【#110】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

栃木市から、「小林一夫ぶどう園」の

小林美香さん。

読んで字のごとく、美しく香る女性!

やってきましたブドウの季節。

ブドウが盛んな地域としても知られる栃木市。

そんなブドウ農家を先頭に立って引っ張るのが

「小林一夫ぶどう園」。

今が旬のぶどうを持ってきてくださいました。

今年は梅雨が長かったということもあって

心配されましたが、

その心配をよそに、ブドウたちは甘くてジューシーに

育ってくれたそう。

今回はデラウェアとシャインマンスカットをお持ちいただきました。

お言葉通り、パンパンに詰まった実は甘くてジューシー。

さすがは栃木市が誇るブドウ。

さらに、今回は100%のブドウジュースも

お持ちいただき、皆で乾杯しました。

ぶどうの美味しさ、美香さんの美しさに魅了された朝でした。

2019年7月29日

【#109】


「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

「ベリーズベリー」代表の福田さん。

ベリーズベリーは、栃木のイチゴを使用した

いちごシェイクやかき氷をキッチンカーで

販売しています。

SNSが普及しているこの時代に、

一切SNSでの広告宣伝をせずに、

車1台で走り回っています。

福田さんのご実家はイチゴ農家ということもあり、

ロスの商品をどうにか生かせないか!と言う想いで、

加工して販売しようとキッチンカーに踏み切りました。

そのオシャレな見た目と、とちおとめのポテンシャルを

いかしたドリンクは、首都圏でも大人気!

今や、「ウォーリーを探せ」ならぬ、

「ベリーズベリーをさがせ」状態になっています。

初めてまだ2カ月のベリーズベリー。

今後の発展に期待大です。

2019年7月22日

【#108】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

大田原市から与一スイカを生産している

「高橋農園」代表の高橋さん。

昨年に続き、2度目の登場です。

今年は梅雨が長いため、心配していたのですが

例年と変わらず、甘くてジューシーなスイカが

収穫できているそうです。

実際にお持ちいただいた大玉のスイカは、

10キロ越えの特大サイズ!

こんな大きなスイカを毎日収穫しているのですから

身体への負担も大きいです。

そんな大変さからか、年々スイカ農家は減少しており、

後継者問題を抱えているそうです。

そんな問題を解決すべく、

高橋さんは後継者育成に力を入れています。

スイカを作ってみたい!

勉強したいという方、大歓迎だそうです。

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