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2018/8/22 14:50/Body Feels EXIT/安室奈美恵

那須連山縦走フェスティバル

桶田 博信

Hironobu Okeda
有限会社 飛行船 専務取締役

山口 あや

Aya Yamaguchi
RADIO BERRYリポーター

[番組で紹介した情報]

2018年8月20日

【#60】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

矢板市で車の修理・販売会社を経営する

「ウッドベル」代表の鈴木忠さん。

ウッドベルの特徴は何と言っても、

手掛ける車のほとんどが、旧車ということ。

昔懐かしのレアな車が、ズラッと並んでいます。

というのも代表の鈴木さんは、

とにかく古いものが大好き。

ただ古いだけでなく、本物が好きなんです。

車だけでなく、バイクや自転車。

そして昔懐かしのレコード屋骨董品など、

事務所には所狭しと並んでいます。

そして鈴木さんには車屋さんともう1つの顔があります。

それは、片岡もりあげ隊の隊員であること。

片岡とは、矢板市の南部に位置する地区で、

JR東北本線の停車駅もあります。

そんな片岡地区を盛り上げようと、

イベントの企画運営を行っています。

自分の生まれ育った町をもっと元気に、

そしてもっと人が集まるように!

その想いで、ボランティアで、活動しています。

鈴木さんのモットーは、「なんでも楽しく、自分も楽しく」。

確かに、運営側が楽しんでいなければイベントも楽しいわけがありません。

ぜひ、矢板市にお越しの際は、片岡地区、そしてウッドベルに

お立ち寄りください。

2018年8月13日

【#59】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

那須塩原市から、アジア学院、副校長の

大柳由紀子さん。

そしてアフリカ、マラウィ―から、ヴェーさんを

お招きして、お届けしました。

ヴェーさんは、アフリカ・マラウィで、

ラジオ局のプロデューサー兼DJとして活躍し、

主に、農村、農業を中心とした番組を担当しており、

その農村・農業についてもっと知りたい!勉強したい!

という思いで日本、那須塩原のアジア学院に来ました。

アジア学院では、様々な国の外国人が、

ヴェーさんと同じように、農業を学びにやってきます。

ここで学んだ知識をいかにアフリカで生かしていくか。

ヴェーさんは、日々それを考えています。

確かに、日本とアフリカでは、環境も、

道具も全く違うかもしれない。

ただ、ノウハウや、想いは持ち帰ることができる。

そしてそう感じている外国人が母国に帰り、

日本の技術を広めてほしい!大柳副校長は話していました。

私たちも、改めて考えさせられる1日となりました。

2018年8月6日

【#58】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

栃木市からぶどう園「立花園」

代表の杉田さん。
立花園は、20種類以上もの品種のブドウ狩りができる

観光ブドウ園です。

栃木市と大平地区はブドウ団地とも呼ばれるほど、

ブドウが盛んな地域ですが、

その中で立花園は、広い敷地の中で

子供から大人まで楽しめるぶどう園です。

王道の「巨峰」は、ハウス栽培もしているため、

今の時期から秋まで長く楽しめます。

今回は、巨峰を始め女性に人気のシャインマスカットなど、

4品種のブドウを持ってきてくださいました。

どの品種もとにかく甘い!

そしてジューシー!

1粒口に入れるだけで広がるみずみずしさは、まるでジュース。

ブドウ大好き人間の桶田も大満足でした。

すでにブドウ狩りは始まっていて、

秋ごろまで楽しめるということですので、

ぜひ、足を運んでみてください。

2018年7月30日

【#57】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

那須塩原市から、山本畳店

代表の山本博一さん。
畳店、2代目の畳職人です。

洋風文化へと移り変わりつつある現代。

徐々に畳の需要が減ってきている中、

山本さんは畳の魅力を発信しつつ、

進化した畳を提供し続けています。

家を建てる時に1番悩んだのが「畳」。

と話す桶田ですが、それだけ日本人にとって畳は

悩むべきポイントであり、こだわりたい部分でもある。

そうした若者が最近、徐々に増えてきて、

カラフルな畳や、フチの無い畳が流行ってきているそうです。
また、そんな山本さんは畳職人という傍ら、

子供たちのヒーローという顔も持っています。

その名も「タタミマン」。

地域のイベントなどに登場し、子供たちを盛り上げつつ、

畳の魅力を広めています。

畳の魅力を聞いてみると、

「畳が敷いてあると、ついつい
 ごろんと、寝たくなる。
 それが畳の魅力そのものです。」

と、力強くお話しいただきました。

夏は涼しく、冬は温かい。

そんな畳、最高ですよ!

2018年7月23日

【#56】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回のナチュラリストは、

宇都宮市から「宇梶ブルーベリー」の宇梶都至さん。
77品種を手掛ける、ブルーベリーのプロフェッショナルです。

「宇梶ブルーベリー」は、観光摘み取り園で、

1種類でも多くの美味しいブルーベリーを味わってほしい。

という想いで経営されています。

ここの特徴は何と言っても、

車いすの方にも楽しんでいただけるよう、

バリアフリーの摘み取り園になっています。

このシステムを導入しているブルーベリー園は他にはないため、

利用者からは感謝のお手紙もいただくそうです。

入園料、摘み取り料もとにかくリーズナブルです。

ぜひ、この夏、お立ち寄り下さい。

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