ベリテンライブ2026
春ベリーライブ2026
栃木スバル 特別展示会
レディオベリーでCraft Beer Challenge
学生お笑いNo1決定戦
お仕事ナビ
radiko15周年
ラジオCMしませんか
アクサ生命マネーセミナー
CAMPUS NAVI

[B-HOT!]

2023年5月1日

クジラ夜の街 「BOOGIE MAN RADIO」 【2023 May】

 
5月10日リリース メジャー1st EP『春めく私小説』収録
 
 
2017年6月21日東京にて高校の同期生4人で結成。
短期間のうちに多数の楽曲を制作し、都内ライブハウスで活動開始。

音楽コンテスト「Tokyo Music Rise 2019 Spring」や高校軽音楽部の全国大会で優勝したあと、ロッキング・オン主催「RO JACK」オーディションで優勝し「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」に出演。

直後に「出れんの!?サマソニ!? 2019」オーディションから「SUMMER SONIC 2019」にも出演。

独特のセンスが聴き手を捉えるメロディと歌詞、そして観客を引き込もうとする熱量が圧倒的なライブパフォーマンス、必見・必聴のバンドです。
 
 
「BOOGIE MAN RADIO」...
メジャーデビューEP『春めく私小説』のリード曲。
その名の通り楽曲のテーマは "ラジオ”!
世界を活気づけるため、この世に舞い降りたラジオマンの心情をボーカルの宮崎一晴が哀愁込めて歌う。
それぞれの楽器隊の実力と個性が光り輝くファンタジーロックナンバー!!
 


2023年4月1日

GOOD BYE APRIL 「BRAND NEW MEMORY」 【2023 April】

 
4月5日配信リリース Digital Single
 
 
『流行りのシティーポップ』の遥か先を行く本物の “AOR” バンド、GOOD BYE APRIL。

ニューミュージックを血肉に洋邦の 80ʼ s サウンドをクロスオーヴァーした楽曲と、切なさと爽やかさ
を併せ持つ歌声が話題を呼ぶネオ・ニューミュージックバンドが、名門 “PANAM” レーベルより
久々の新人としてメジャーデビュー!
作曲&プロデュースは、「ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER」の作曲・編曲を始め、
「真夜中のドア - Stay with me」、「September」等、多くの作曲を手掛けるシティーポップ界の大巨匠・
林哲司氏!
 
 
グッバイエイプリル(L→R)
延本文音 / Ayane Enmoto (Ba.) 大阪府出身
倉品翔 / Sho Kurashina (Vo & Gt & Key.) 長野県出身
吉田卓史 / Takashi Yoshida (Gt.) 大阪府出身
つのけん / Tsunoken (Dr.) 神奈川県出身

2011年東京で結成。
ニューミュージックを血肉に洋邦の80ʼsサウンドをクロスオーヴァーした楽曲と郷愁を煽る甘い歌声が“令和のオメガトライブ”と話題を呼ぶ、
ネオ・ニューミュージックバンド。
 


2023年4月1日

ray.(光) 「Day1」 【2023 April】

 
4月5日リリース 1st ALBUM『Boomerang』より
 
 
幼少期をロンドンで、学生時代は日本で過ごした、新時代を生き抜くシンガーソングライター、ray.(光)[読み:レイ ヒカリ]。

2021年4月14日ファーストデジタルシングル「Breathe-EP-」を配信リリース。

ジャンル分け不可能な音楽に乗せ、画一化された現代社会に訴えかけるように力強くも繊細な感性で人々が他人に貼りがちなラベルの外にある「自由」を歌う。

ノンバイナリージェンダーである自覚は若き日に苦悩をもたらし自由の国アメリカに単身渡米、名門音楽大学へ進学。そこで根強い差別、突きつけられた現実のなか自身のもう1つのアイデンティティである「音楽」で社会が抱える問題を訴えていくことができないかと強い思いを抱く。

日本語と英語をどちらも深い感情のレベルまで昇華させ、J-POPでも洋楽でもなく新しい感覚の音楽を発信している。
 


前のページ  次のページ
番組トップへ前のページに戻る
B-HOT!
2026年1月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
前の月   次の月