
| 前のページ | 次のページ |
2014年3月25日 21:44
ぶーちゃんの、行く末
|
2014年3月24日 19:22
目的地はメゾンドクチュール
大田原市の一人旅、最終目的地はここ!
雑貨大好きな私には、たまらない場所。 メゾンドクチュール★ ここは、古いアパートを改装して、丸ごと 作家さんたちのお店になっている、楽しい場所なんです。 ![]() 階段を登った廊下も、こんなに可愛くて、 扉を開ける前からわくわく♪ ![]() ポップなお部屋もあれば、レトロなグッズが 売っているお部屋もあって、それぞれ テイストも違います。 ![]() 毎回一点ものが手に入る雑貨屋さんなんです。 ![]() ハンドメイド好きな方には、たまらないお店です。 メゾンドクチュールで検索して ぜひ、行ってみてください♪ ![]() |
2014年3月23日 19:12
トコトコ… グルメの旅は続く…
今日の「とちジャニ」で発表させていただきましたが、
「とちジャニ」は来週が最終回です(T‐T) でも…私はこれからもグルメを求めて、旅を続けます! 大田原一人旅で、田舎道を散策した後、 じょじょに、市内中心部へ向かっていくと… 突然都会になるような感覚。急にお店や マンションが立ち並ぶエリアに出る。 中でも、私が、一番熱いエリアだと思っているのは 大田原市山の手。そこで見つけたおすすめの グルメスイーツショップをご紹介しましょう。 ![]() 山の手の中心部に「トコトコ大田原」という一見すると 文化会館みたいな、施設があって、その中には いくつかのショップが入っていたり、2階は 子どもと一緒に遊べる施設になっているのです。 その一階にはさまざまなお店が入っています。 ![]() 中でも気になったのは、焼き菓子のお店 「kabaco」さん。 とっても可愛い、絵本に出てきそうな焼き菓子がいっぱいで 見ているだけでときめいちゃう★ ![]() イートインできるスペースも、なんだか おしゃれな感じです。 ![]() お野菜などが買える「TOKOTOKOマルシェ」では 体に気を使っている食べもの、調味料など ちょっと、珍しいものもあって、とっても楽しい♪ このキリンのレトロなラーメンが気になって、 3種類購入しちゃいました。保存料不使用の 健康ラーメンです。 ![]() |
2014年3月22日 19:05
看板にハテナ
大田原、一人旅の続きですが、
古墳を見て、シュールな気分&歴史の重みに 浸った後、屋号の看板がある街並みに出た。 ![]() 「針屋」さん 現在、針を売っているお店ではない。 ![]() 「あぶら屋」さん あぶらを売っているわけではない。 ![]() 「筆屋」さん そして、筆を売っているお店ではなかった。 ![]() 「さいかち屋」さん ・・・・ってなんだ?? 屋号って、おもしろいですね♪ ![]() |
2014年3月21日 18:50
古墳へいく
休日、大田原への一人旅の最初に
訪れたのは、 古墳!! 地図を見ながら、気ままにドライブしていたら、 古墳があることに気が付いて、これは、一人旅だからこそ 立ち寄れるスポットではないかと思い、 行ってみることに。 ![]() 上侍塚古墳へ~。 通りからちょっと入ったところにあったので、 不安になって、農作業をしていたおじいちゃんに 聞いてみた。 「すみません!この小山が古墳なんですか?」 おじいちゃんのすぐ後ろにある、小さな山を見て 聞いてみたら、違った。 「もうちょっと奥にある山がそれだから行ってみな。」 あれこれ、世間話をしたあと、行ってみた。 (上侍塚古墳 ↓) ![]() そして、たどり着いた上侍塚古墳は・・・・ 山だった。小山だった。木々も生えていて 杭とロープに囲まれた、小山だった。 さらに、少し先には、下侍塚古墳もあるというので、 行ってみた。 (下侍塚古墳 ↓) ![]() そして、たどり着いた下侍塚古墳は・・・・ やはり、山だった。こちらも山で、小山だった。 松の木がいっぱい生えた小山だったのだ。 いやぁ~。面白かった。 こうした、小さな山にしか見えないものに 木々が生え、大きくなり、でも、この開発が進んだ場所でも その姿をとどめて、この風景に溶け込んでいることは よ~く考えると、すごいことで、じんわり、 その歴史の深さに衝撃を受けます。 |
日課です。
キャンドルって、気軽で、それでいて、一瞬の
美しさがあって、揺れる炎と、それが作り出す
明かりは、とても幻想的★
眠りにつく前は、明かりを落としたほうが
副交感神経が優位になって、眠りにつきやすい効果も
あるので、理にかなっているんですよね。
最近は、そのキャンドルの明かりの下で
読書までしちゃってます。お風呂で。
目が悪くなりそうな感じですが(汗)炎の明かりの
近くだと、案外明るくて、稲川淳二さんの会談話的な
雰囲気で、物語の世界にすーーっと入っていけるんですよ。
だんだん、灯すキャンドルがなくなってきたので、
お友達にもらって、ずっと飾っていた、
このぶーちゃんキャンドルを灯してみようと思いました。
ろうが溶けていく経過って、本当に不思議で
幻想的なんです。じ~~~っと炎を見つめちゃいます。
落ち着けたり、集中して、何かを考えたり、
逆にぼーっとできたり…。キャンドルのおかげで
毎日のお風呂タイムがとっても大切な時間になりました。
とっても、きれい~~~(*^V^*)
ぶーちゃんの、頭の先に明かりがホワっと
広がって、ピンク色が優しい感じ。
可愛いなぁ…と思ってしばらく見ていると…
様子が・・・・
あ。 (゜O゜;)
これって、もしや・・・
もしや もしや もしや・・・・
溶けたら大変なことになるんじゃぁ。
と 様子を観察していて、気が付いた。
とき、
すでに、
おそし
く くび がぁぁぁぁ!!!
ぶーちゃんの くび~~~~~(((>◇<;)))
なくなりました。
まさに、稲川淳二さんの会談状態…。
ごめんね。ぶーちゃん。でも、あんた
きれいだったよ。素敵な燃えざまだった。
ありがとう。