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2014年10月2日 22:53
ねんど! How to make 苺大福
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2014年10月1日 22:43
ねんど! How to make クレープ
久しぶりに、フェイクフード。
今日はクレープの作り方♪ ![]() 私が使っている材料は、ハーティクレイという 樹脂風粘土と、着色用に、アクリル絵の具(箱のは100円ショップ) 焼き色をつけるのに、黄土色系と、黄色系、茶色系が あると重宝します。 ![]() 粘土は白いので、まずは、黄土色の絵の具を 粘土に混ぜて練り練り。 粘土自体に薄い生地色をつけます。 そして、クレープをイメージしならが、 薄く丸くのばしたら、ご覧のように パタンパタンと、優しく折って クレープが仕上がったときの形にして 乾かします。 ![]() 乾いたら、着色。 ご覧のように、筆を使って、鯉のぼりのウロコを 画いていく様に焼き目をつけましょう。 ちょっと難しそうに見えますが、実際は ランダムに、隙間があくように、ちょんちょんと 描いていけば、なんとなく、焼き目に見えるので 大丈夫! この焼き目が、それっぽく着くかどうかが 勝負どころです! ![]() 市販の、フェイクフルーツか、予め作っておいた フルーツやナッツ類を用意して、トッピング。 イメージして、バランスよく、 接着剤で配置していきましょう。 市販のフェイクチョコソースや、クリーム または、セメダインやボンドを着色したものを クリーム、ソースに見立てて、すばやく塗っていっても 出来ますよ! ![]() |
苺大福の作り方です。
粘土は、ハーティクレイという樹脂風粘土と
アクリル絵の具。特にフェイクスイーツを作る時は
黄土色や、茶色系の絵の具が重宝します。
チョコレート色に着色した粘土を
白い粘土で包んで、半乾きの頃に
カッターでカット。
力が加わると、いびつな形になるので
また、丸く戻してあげましょう。
大福の茶色いあんこの部分を、ピンセットなどで
つまんでボソボソにして、あんこらしさを
出しましょう。
それから、真ん中に苺が入りますので、
その部分は少し掘っておきます。
よりあんこっぽさを出すために
同じ茶色の粘土で、あんこの粒をいくつか作っておきます。
市販のフェイク苺、または、粘土で同じように作って
用意しておいた、苺を接着。
そして、セメダインをアクリル絵の具で、同じあんこの色に
着色したら、乾かないうちにすばやく
表面にも、塗っていきます。
すると、艶がでて、よりあんこっぽさがでますよ♪