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2013年2月7日 11:55
隊長! とちぎの「食」の底ヂカラを見ました!!
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2013年2月6日 0:01
隊長! チョコ、ゲットしました。
バレンタインデーも近づいてきましたね~。
岡田眞善さんが担当していた先週のB★BOXでは 「どうすればチョコをもらえるのか?」というテーマで 番組を展開していました。 女性からは"直前だけ頑張ってアピールしてもダメ"という 厳しい指摘もありました。 そりゃあ、そうでしょうね(@_@;) さてさて、バレンタインにはちょこっと早いですが、 ワタナベ隊員、チョコをゲットです。 ![]() ![]() ↑ ここで、 ![]() ↑ こういう企画がありました。 ワタナベ隊員はくじ引きして「5等」を引きました。 ちなみにブラックサンダーより下はありませぬ(^^;) 今日の発見:チョコが欲しければ、献血へゆけはよいのだ! |
2013年2月4日 0:06
隊長! この映画がすごい!
気になっていた映画、やっと見てきました。
映画「さよならドビュッシー」。 中山七里さんの原作小説が「このミステリーがすごい!」大賞を受賞していたこともあり、 どんな風に映像化されたのか、とても興味がありました。 (ちなみに原作はまだ読んでいません。) ![]() まだ見ていない人もいると思うので、内容は書きませんが、 突然の悲劇、莫大な遺産、不可解な事故・・・ どきどきさせる展開が続き、 最後の告白で驚きの事実が明かされる。 ドビュッシーの「月の光」が、物語の中心として据えられ、 劇中で何度も流れますが、実に心に沁みる旋律なんですよね。 小説を読むのも好きですが、本からメロディーは流れてこないので、 この映画化は、原作のファンも楽しめたのでは? 個人的には大満足でした。 県内ではMOVIX宇都宮と109シネマズ佐野で上映中です。 |
2013年2月3日 23:43
隊長! 福を拾うのもたいへんです。
2月3日=節分です。
去年(2012年)の節分は金曜日でした。 一昨年(2011年)の節分は木曜日でした。 その前(2010年)の節分は水曜日でした。 今年は、日曜日! さらに仕事も休み!! ワタナベ隊員には昔から"一度行きたい!"と思っていた行事がありました。 世界遺産、日光の社寺での「節分行事」(主に「がらまき」の部分。) 結果としては・・・ 行った! → 混んでた! → ほとんど取れず。 なんですけど、この季節ならではの雰囲気を味わえて良かったかな。 来年(2014年)は・・・月曜日か・・・う~ん(^^;) ![]() 日光東照宮での会場は、五重塔の前。 巫女さんたちが、舞で鬼を鎮めます。 鬼がいなくなったらがらまきの開始。(←予定より大幅に遅れて。。。) 参加客はまったく鎮まりません(笑) お菓子など6点ほど「福」をゲットできました。 ![]() ![]() ↓輪王寺でもがらまきがありましたが、こちらでは収穫ゼロ。 ![]() 帰り際、晴天の下、きれいに見えた「神橋」もパチリと。 何度見ても見事ですね。 ![]() |
2013年2月2日 23:32
隊長! 雪の灯りが、北の国みたいで、ホタルで、いろいろ・・・
日中、かなり暖かでした。
4月中旬並みの陽気だったんですってね~。 ん?・・・ということは・・・日光の雪のイベントは大丈夫なのか? てなわけで、行ってきました。 奥日光湯元温泉で開催中の『湯元温泉雪まつり』。 同じ会場で、イルミネーションイベント「雪灯里(ゆきあかり)」も行われていますし、 さらに、氷彫刻の展示もあるんですよね。 ![]() ![]() 麓の気温が10℃でも、さすがに奥日光の夜は3℃。 (これでも2月にしては異常なくらい暖かなほうですが・・・) ちなみに、見終わった後は温泉に入って帰宅です。 極楽x2。 ![]() ![]() 実は、渡辺ファミリーは、去年も同じイベントに行っているのです。 "リピーターだからこそ分かる"、今年ならではのコダワリもたくさん見つけました。 キレイ! オモシロイ! ワクワクする! 週末には花火もある! 興味を持ったら、行くべし! ちなみに、去年無かった演出のひとつ、 「雪ほたる」↓ ![]() |
ゆとり研究所 所長の野口智子さんによる
『"食"の力でとしと農村の交流を』と題した講演の後、
ホテル東日本のシェフたちが腕を振るった創作料理の試食。
講演では、改めてご当地の"食材"の魅力や、"食旅"の面白さを学べました。
講師の野口さんは那須の"なすとらん"や"スローライフ・フォーラムin日光"にも携わった方だったんですね。
そして第2部が、とちぎの食材をふんだんに使った「創作料理」の試食です!!
どーん! (※写真にカーソルを載せてみよう)
どどーん!
どどどーん!
ヤシオマス、那珂川のアユ、とちぎ和牛、かんぴょう、とちおとめ、県産小麦「イワイノダイチ」などなど、数え切れないほどの食材を、
ホテルの日本料理、中華料理、西洋料理のシェフたちが鮮やかな料理にしているのです!
シェフの挨拶の中では、こんなコメントも。
「最近、高校生たちによる県産食材の料理コンテストも盛り上がっているので、われわれも高校生が思いつく料理を作っているわけにはいかない・・・ということで~」
ちなみに日本料理vs中華料理vs西洋料理の対決式にもなっていまして、まさに『料理の鉄人』状態。
でてくる料理がウマクナイハズガナイ。
・・・試食会なのに、満腹になるまで堪能させていただきました~~~。
一番驚いた料理がコレ↓
かんぴょうを使ったスイーツで、パイ生地のようにサクサクのかんぴょうにチョコをコーティング。
かんぴょうにはジャスミンティーを吸わせていて、ほのかに香りも。
まぢうまし! 驚いた! また食べたい!!