[番組で紹介した情報]2018年10月22日
【#68】![]() |
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2018年10月15日
【#67】「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている
「ナチュラリズム」。 今回のナチュラリストは、 那須烏山市で梨を生産する 大野果樹農園の代表、大野博康さん。 大野さんは32歳という若さで、お父様から 農園を引き継ぎ、自信も結婚されて3児の父。 穏やかで頼れる代表です。 この時期の梨と言えば、 やはり「にっこり」です。 ![]() 美味しさと信頼がモットーの大野さん。 甘くておいしい梨を作るのはもちろんのこと、 買った方が梨について分かりやすいように、 手作りのカードを袋に入れて販売しています。 「梨」と言えば神奈川県が有名ですが、 ここ栃木県もとても盛んな地域で、 生産量も全国で3位。 イチゴだけでなく、この時期は誇るべき「梨」がある。 そんな自信と誇りを胸に、日々梨づくりに励んでいます。 ![]() まだまだにっこりのシーズンは続きます。 ぜひ、お買い求めください! ![]() |
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2018年10月8日
【#66】「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている
「ナチュラリズム」。 今回のナチュラリストは、 宇都宮市でお米を生産している「米米(マイライス)鈴木」代表の 鈴木康男さん。 ![]() マイライス鈴木は、安全でおいしいお米をモットーに、 大規模の面積でお米を生産しています。 生産する品種は20種類以上を誇ります。 こだわりは生産するお米だけではありません。 地域の小学生たちを中心に、 田植え体験や稲刈り体験なども行っています。 自分で作ったお米を自分で食べる。 そして、お米の大切さを分かってもらうために、 鈴木さんは日々、子供たちに教えています。 今では環境にもこだわり、保全活動も行っています。 バイタリティーあふれる鈴木さんの活躍に 目を離せません。 ![]() |
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2018年10月1日
【#65】「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている
「ナチュラリズム」。 今回のナチュラリストは、 矢板市のリンゴ農家、加藤農園 代表の加藤裕樹さん。 ![]() 加藤さんの農園は矢板市の中でもリンゴ農家が
多い長井地区。 りんご団地とも言われているぐらい、 リンゴが盛んな地域です。 今回は今が旬の「秋映」と「秋茜」を持ってきてくれました。 この時期のリンゴは甘みと酸味のバランスが絶妙で 爽やかな味わいです。 ![]() 矢板のリンゴの特徴は、 樹上完熟と言って、樹の上で完熟させてから販売するため 買った日に、美味しいリンゴが食べられること。 だからこそ、現地に足を運ばなければ買えないのです。 しかし、足を運んで買う価値があります。 それだけ、美味しいリンゴ。 そんなりんごを加藤さんは日々生産しています。 |
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2018年9月24日
【#64】「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている
「ナチュラリズム」。 今回のナチュラリストは、 矢板市からイチゴ農家の野滝遥加さん、 ネギ農家の野滝庄矢さん。 姉弟でスタジオに来てくれました。 ![]() お2人は何と、新規就農の若手農家で、 まだ20代。 ある日お母さんが買ってきてくれたイチゴの味に 感動し、イチゴ農家になろうと決心した遥加さん。 弟の庄矢さんは、姉よりも1年先に ネギ農家として、就農しています。 まだ農家としては若手で分からないことも たくさんあるものの、とにかく楽しんで農業をやっている。 そんな印象を受けました。 初めてイチゴがなった時は、 「これが私のイチゴ!感動した」 と、お姉さん。 そんな姉の作るイチゴの味を庄屋さんに聞いたところ、 「凄く美味しい。 自慢の姉です。」 と、笑顔で答えてくれました。 矢板市にこんなに素敵な若手農家がいる。 栃木の農業の未来も明るい! ![]() |
「ナチュラリズム」。
今回は、桶田と山口の2人でお届け。
今が旬の「お米」。
そんなお米づくりには欠かせない
農業機械についてクローズアップしました。
さて、来週はどんなナチュラリストが
来てくれるのでしょう。
お楽しみに!