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[番組で紹介した情報]

2015年1月2日

今週の放送は…

現役アスリートの“リアル”をお伝えする「OVER THE TOP」

今週は、H.C.日光アイスバックス 岩本裕司監督
▼全日本アイスホッケー選手権 優勝
 昨年、第82回全日本アイスホッケー選手権で優勝!
 岩本監督にとって初のタイトルという事で
 「ようやく応援してくれた方に感謝できる」と少しずつ喜びを感じているそうです。
 全日本選手権は、トーナメント戦いなので負けたら終わりの一発勝負、
 いかにミスを減らしてシンプルにプレイすることが重要視されたそうです。

▼アジアリーグ
 アジアリーグでの活躍について、パックが早く動いているので
 足も速く動きスピードのある良い展開の試合ができているそうです。
 素人の目ではスピードが速い遅いは分からないですが、
 パックがいろんな選手に渡ると良い試合だと岩本さんが教えてくれました。
 
 今シーズン特に活躍している選手、上野拓紀選手は、得点王で、
 全日本選手権ではMVPに選ばれ絶好調だという事です。そちらも注目です。
 
▼アジアリーグ残り20試合、一戦一戦ミスの少ない試合をし、
 目標である、全日本選手権 優勝、アジアリーグ 制覇、
 一つ目は叶えたので、二つ目も応援してくれるファンの皆さんと共に
 叶えたいと力強く話して頂きました!

2014年12月26日

今週の放送は…

現役アスリートの“リアル”をお伝えする「OVER THE TOP」

今週は、トライアスロン宇都宮村上塾 イケメンの椿浩平選手
▼知られざるトライアスロンの世界
 トライアスロンのレースは、50~60人がいっせいに泳ぐので
 足を掴んだり、ウエアを引っ張ったりと
 ルールを破ってでも這い上がらなくてはならないシビアな世界。
 
 しかし、“ルールを破って勝っても真の勝ちではない”と
 ナショナルチームに入って再認識した椿選手。
 そんな厳しいレースを正々堂々と戦い日本選手権では、6連覇!
 つい最近、世界選手権に初めて出場、まさに初めての事ばかりで
 自分自身をコントロールが出来ず、「なんとかなる」とレースに臨みますが、
 命がけで世界戦に来ている選手の集団の中で「なんとかなる」は通用しなかった
 と苦い思いを語ってくれました。
 世界の厳しさを痛感出来た事で、次のオリンピック
 リオデジャネイロに繋がるレースになったと気持ちをもうすでに切り替えていました。
 
 リオデジャネイロのオリンピックでは、一番高い所に立って欲しいですね、応援しています!

2014年12月19日

今週の放送は…

現役アスリートの“リアル”をお伝えする「OVER THE TOP」

今週は、トライアスロン宇都宮村上塾の椿浩平選手
▼椿選手ヒストリー
生まれて4ヶ月からスイミング(ベビーコース)へ通っていたという椿選手、
大きくなるとほぼ毎日泳ぎ、中学生になってからは体力作りも兼ねて陸上部に入部、
種目は3,000メートルをメインで走っていたそうです。

▼トライアスロンとの出会いは、中学2年生の時、
 学校の敷地内だけで行うトライアスロンに出場し、1位を獲ったことなんだとか。
 中学2年生の時に村上塾長と出会い、トライアスロンの魅力や楽しさを教えてもらい、
 高校進学と同時に、トライアスロンに専念するようになったそうです。
 
 椿選手が本格的に「選手」を目指すきっかけとなった一言が、
 村上先生の「誰でも世界一を目指していい」という言葉だったそうです。
 その言葉がなかったら今の自分はなかった…それくらい椿少年の心に響いたそうです。
 それから、筑波大学に進学、大学在籍時にロンドンオリンピックがあり、
 代表を目指していたが…、最終選考で落選・・・ここでまた
 椿選手のターニングポイントが訪れたそうです。
 
 
 …来週は、その後どうなっていくのか伺います。お楽しみに♪

2014年12月12日

今週の放送は…

現役アスリートの“リアル”をお伝えする「OVER THE TOP」

今週は、グラクソスミスクライン女子ホッケー部副キャプテンの渡辺陽子選手です。
▼社会人~
 2011年に入社、チームに加入。
 ポジションは、フルバックでフォワードにボールを繋げ、守備をしています。
 一日のスケジュールは、朝6時に出勤、14時半に仕事を終え、
 そこからホッケーの練習がスタート。
 仕事では薬を扱うので神経を使い、ホッケーでは体力を使い、
 時間の使い方が難しいとお話されました。
 
 しかし、チームのメンバーと焼肉を食べたりビールを飲んだり、
 気分転換をしてパワーチャージをされています。
 
▼2014年、日本リーグで4位と悔しい成績でしたが、来年は優勝を狙うと力強く語って頂きました。
 
 最後に、渡辺選手にとってホッケーとはなにか?
 …その答えは、「出会い」。
 人との出会いはもちろん、新しい課題に取り組みそれを乗り越えた時、
 新しい自分に出会えるから。と
 
 
 これからも、その出会いを求めてますます活躍してほしいと思います!

2014年12月5日

今週の放送は…

現役アスリートの“リアル”をお伝えする「OVER THE TOP」

今週は、グラクソスミスクライン女子ホッケー部副キャプテンの渡辺陽子選手です。

▼フィールドホッケーについて
フィールドホッケーとは、サッカー場より小さいコートで、
ボール、スティックをもって11人が駆け回る競技。
ボールは、ビリヤードの玉と同じくらいの硬さで、当たるとあざが出来るほど…
痛いそうです。
点数の入れ方は、ペナルティーエリア内でゴールを入れないと得点にはならない!
プレイ中は、ず~っと中腰という、何気に大変なスポーツですね。

▼渡辺選手は、日光出身で小学4年生の時からホッケーを始めました。
高校時代は、鹿沼東高校のフィールドホッケー部に所属し、
本格的な運動部だったので、“足が太くてミニスカートが履けなかった”のが
学生時代の心残りだそうです。

大学時代は、駿河台大学に入学、女子ホッケー部の副キャプテンに!
筋トレに明け暮れて、気付いたら170㎏のダンベルを持てるほどに成長~
その成果は、東日本インカレで大学一年次優勝、二年次準優勝、三年次優勝、四年次優勝と
輝かしい成績を出しました!

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番組で紹介した情報
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