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[番組で紹介した情報]

2014年6月13日

今週の放送は…


現役アスリートの“リアル”をお伝えする「OVER THE TOP」

先週に続いて今週も… 栃木SC #9 瀬沼優司 選手!

▼今シーズン、清水エスパルスからレンタル移籍(加入)で栃木へやってきたFW!
 桐光学園、つくば大学、清水エスパルス…と、個性的な監督の元ここまでサッカーやってきて
“これだけは曲げられない!”という部分とは?
「クロスボールに飛び込んでいく、入り方」
これは誰にも負けないという自信がある!
背がある(185cm)ので、上から落ちていく(シュート)というイメージがありますが
本当は“裏に抜けるプレー”が好きなんだそうで、しかも自信もあるそうです。

▼ヘディングって痛くないですか?
 ちゃんと当てるところに当てれば、全く痛くない。
 観てると、首ごともってかれそうな気がしてしょうがないんですけど…
 しっかりと、タイミングを合わせれば… ←それが難しいんですよね。

▼先日行われた、なでしこジャパンの試合を見て
 澤選手のヘッドは、入り方、当て方、力の入れ具合、タイミング
 そのすべてが上手かったという。
…それにしても、その澤選手に入れたコーナーキック。。。
フリーキックを蹴る権限などはどーなってるの?
サインなどは各チームあるそうですが、
キッカーに関しては、「絶対にこの人」というのは無いそうです。
横から誰かが蹴ってもいいから… ということらしい。

…本当に“フリー”キックなのね。




★6/14(土)@栃木県グリーンスタジアム
『栃木SC vs 大分トリニータ』
13:00~ KICK-OFF

2014年6月6日

今週の放送は…

現役アスリートの“リアル”をお伝えする「OVER THE TOP」

今週は… 栃木SC #9 瀬沼優司 選手!
▼J2得点ランキング上位に入るなど、大活躍中のJリーガー
 今シーズン、清水エスパルスからレンタル移籍(加入)で栃木へ!

▼小学生からサッカーを始めた、そのきっかけは?
 「友達が土日、サッカーをやっていて、その友達と遊べなくなっちゃって…」
 その“友達A君と遊びたかった”がために始めたサッカー。

▼高校は、サッカーの名門・桐光学園に入学。
ここではとにかく先輩たちが怖かったんだとか…
 たとえ、違う部活の先輩でも、駅のホームなどで見かけたら
 大きな声であいさつをしなければならない。
 自宅の最寄り駅でも、同じ。
 そうしなければ後日、先輩から指導を受けることになる。
 規律には厳しい学校であったがために、瀬沼選手は
今でもその感覚は体に染みついているそうです♪ ハツラツアスリート!

▼そして大学も、サッカーの名門・筑波大学へ!
 ここでは、あの風間監督のもとで、サッカーを基本からやり直したという。
 「風間監督は、とにかく“ボールを止めて蹴る”という一番基本的な技術を突き詰める人」
「4年間、ひたすら対面パスにこだわっていた」


…なるほど、これが現在のチームからの信頼につながっているんですね!




★6/14(土)@栃木県グリーンスタジアム
『栃木SC vs 大分トリニータ』
13:00~ KICK-OFF

2014年5月30日

今週の放送は…

現役アスリートの“リアル”をお伝えする「OVER THE TOP」

先週に引き続き今週も、H.C.栃木日光アイスバックス 
FW #17 飯村喜則 選手!

▼昨シーズン、8年ぶりにBUCKSに復帰、現在32歳。
 チームの中でもベテラン選手となっていますが
 若い頃と変わった部分とは?
 試合に対しては、若い頃と全然変わらず…
 ただ、試合に入るまでの準備の仕方が、今はリラックスして入れるようになったそうです。
 「昔は、朝起きたらもうスイッチが入っていた(笑)」

▼そんな飯村選手のポジションはフォワード。
 点獲り屋ですが、…あのスピードの中、本当にパックは見えてるの?
 これは、全体のイメージが頭の中に映し出され
 “何かを”というより、“全体の動きが見えている”んだとか。


…これはすごい。

2014年5月23日

今週の放送は…

現役アスリートの“リアル”をお伝えする「OVER THE TOP」

今週は、H.C.栃木日光アイスバックス FW #17 飯村喜則選手!

▼北海道帯広生まれ、6歳でスケート靴を履いた飯村選手、
高校時代は全国大会常連で、4回の優勝を誇る強豪「白樺学園」に入学。
ここで、かなりハードな3年間を送ったそうです。
…ちなみに、ハードなアイスホッケー部
1年次は練習中“水”が飲めなく、顔には汗すら乾いた塩を付けながら走り続けていたんだとか。

▼そんな3年間で鍛え抜かれた飯村選手は、大学ではユニバーシアード日本代表
 そして、長野オリンピックにも出場!
 日本代表の練習で感じたこととは?

 「パス、レシーブ、シュートの正確性!」

 そこでは、誰もミスをする選手はいなく、
 そういった細かい技術が試合の結果につながっていると思い知ったそうです。


…ちなみに、アイスホッケーと言えば
“乱闘”ですよね?
基本、「1対1でグローブは抜かずにやる!」だそうです。
昨シーズンは、飯村選手もFightしてましたね!

来週もアツい男!飯村選手とのアスリートトークを引き続きお届け~

2014年5月16日

今週の放送は…

現役アスリートの“リアル”をお伝えする「OVER THE TOP」

先週に続いて今週も、日本ロードレース界のレジェンド!
宇都宮BLITZEN レーサーの鈴木真理キャプテン!
▼2012年の夏、練習中に落車してしまい大腿骨骨折
 …長い時間、自転車から離れた生活を強いられてしまった真理選手。
 2ヶ月寝たきりで、いざリハビリを始めた頃には
 筋肉は固まっていて、膝が曲がらなくなっていたそうです。
 激痛に襲われながらも、「レースに戻る」と、当たり前のように考えていたので
 とにかくリハビリには負けなかった

▼そして復帰戦…優勝で戻ってきた!
 あの事故から2年、今も朝起きると痛む脚、ヒマがあれば揉んでいるんだそうです。
 「骨折なので100%元に戻らないことはもう解っていること。」
 「あとは、どれだけ戻せるか」と
 「ある程度修整してくれるカラダを利用して、新しい自分を発見する」
 「新しいスタイルを見つけて、ポジショニングを改良していく」
 「そこが見つかれば、元より強いカラダが手に入るのではないか?」


…そう、日々進んでいく!!

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