[Shall we NASU?]2015年11月26日
「那須湯本ぶらり」![]() 大丸温泉、そして鹿の湯それぞれにお湯の特長があるので、2つとも入ってぽっかぽかに温まりたいですね!
体に負担をかけない入り方のコツなどあるので、ぜひ人見さんにご相談ください。 ![]() 体が温まると、今度はお腹も空いてきますよね~!?
那須湯本にはおいしいおそば屋さんもあるんです(^^) 「うどん そばの青木屋」。 お母さんの代にはお土産物を売っていたこちら、息子さんが跡を継いでからは、おいしいそばが食べられるということで、観光客があちこちからやっきます。 お母さんの時代から馴染みのお客さんもリピーターなんだそうですよ(^^) ![]() 今回私が頂いた「つけ鴨せいろ」。
鴨のダシと甘みたっぷりのネギが効いた熱々のつゆに、つるっとしたお蕎麦をつけて食べると、絶品です! あー、また食べたくなってきたなぁ… ![]() 毎日手打ちでそばやうどんを作り続けるというこだわりをもつご主人の青木さん。
お母さんもまだまだお元気にお店を手伝っています。 おそばを食べて、そば湯をいただきながらお母さんと世間話、なんてのも那須湯本での観光の楽しみの1つです(^o^) 冬の那須湯本で、心も体もポカポカになりましょ~! ![]() |
今回は、那須湯本をぶらぶら歩きながら、
今回は歴史ある温泉宿「雲海閣」におじゃまして参りました。
お話を伺ったのは、人見さん。
鹿の湯や大丸温泉の源泉を引き、江戸時代には湯治場としてすでに存在していたという雲海閣。
今も地元の方や、遠方からリピーターさんが体を癒しにやってくるとのことです。