[Shall we NASU?]2015年7月23日
丁子屋![]() わたしが頂いたのは、なんと「特上 うな重」。ご飯が見えないくらいのうなぎが乗っている、だけではなく!
食べ進めていくとご飯の中になんとうなぎがサンドされているんです…!! ボリューム満点なばかりでなく、味もバツグンです。 ![]() 江戸時代の創業当時から、注ぎ足しながら使ってきた秘伝のタレが、
炭火で焼かれた香ばしいうなぎと最高にマッチします。 安達さんもこの店を継ぐと決めた時に、 先代からタレの配合などを教えてもらったそうですが、何をどのくらい入れているかは「ヒミツ」…! 化学調味料は一切使わず、自然のものだけを使ってタレを仕込んでいるそうです。 こんなにおいしいなんて、 一体何が入っているのか気になります?(°_°)! ![]() 土用の丑の日は例年、予約でいっぱいになってしまうという丁子屋。
予約をして行くと安心ですね? 暑い夏、丁子屋のうなぎで乗り切りましょう! 丁子屋 栃木県那須塩原町芦野2746 0287-74-0010 ※来店の際は予約がおススメです。 ![]() ![]() |
土用の丑の日を前に、今年も番組でおじゃまして参りました(^o^)
お話してくれたのは15代目の安達さん。
奥の蔵座敷に通して頂き、うな重を頂きながら、
丁子屋の歴史、美味しさの秘密をたっぷりと伺ってきました!