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2016年2月19日

雲竜爆に行こう!Part.1

先週までは、オフロードの自転車レース「シクロクロス」の魅力を
たっぷりと紹介してきましたが…
栃木県は何と言っても、素晴らしい自然に恵まれた地域ですから
四季折々、年中いろんな遊びができるわけですよ!
今週は、冬のアウトドア… 冬の大自然を味わう企画!
「雲竜爆に行こう!」ということで、冬の栃木の名所に行ってみたいと思います。

ちなみに…「雲竜爆」は“氷の滝”で、「アイゼン」という
氷や氷化した雪の上を歩く際に、滑り止めとして金属製の爪が付いた登山用具も
持って行きました!
ちょうどロケの前日に大雪が降りまして、実際に行けるかどうか心配したのですが、
出発の朝は、見事な快晴で、幸先良いスタートが切れましたよ!
それではみなさんも一緒に、冬のアウトドア、雲竜爆へ行ってみましょう~♪

…まずはアイゼンを装着。これが片足2分ぐらいかかってしまいますね。
これ本場の雪山だと、もっとササッと装着しないと
凍傷などにかかってしまう恐れもあるそうですよ。
そしてなにより大切なことは、
アイゼンは山に行く前にしっかりつけ方をマスターしていく!

また、雲竜爆は渓谷なので、
何が上から落ちてくるかわからいのでヘルメットを着用しよう!


さぁ、いよいよ氷の世界へ出発です!

「雲竜爆」だけでなく、冬の雪山登山などに興味のある方や、
冬のアウトドアグッズが気になる方などなど、
お気軽に「WILD-1」のスタッフさんに声をかけてみて下さいね!

…さぁ、来週は、【雲量爆 到着編】をお送りします!

2015年12月18日

「薪ストーブを楽しもう!」その①

あと一週間でクリスマス。二週間後には新年が…
もう年末。そりゃ~寒いわけですよ。
こうも寒くなると、やっぱり暖かい場所が最高♪
アウトドアはちょっとね~

…というわけで、今回は“これからが本当に最高な季節”。
たき火を楽しんでみた~い!と、「WILD-1」に行って来ました…
今回は、「まきストーブ」でたき火を♪
キャンプファイヤーとは違う、暖をとりながら、プラス何かができちゃうスグレモノ。

【マキコン(ロケットストーブ)】
・動物のキリンのような形の、折り畳み可能ストーブで、特徴は“火が横に走る”ストーブ。
 頭の部分で強火料理、背中で中火料理が作れちゃう!
 そして、なんと!煙が出ない不思議なストーブ。

【ソロストーブのキャンプファイヤー】
・こちらまるで、「蚊取り線香の入れ物の筒」のようなストーブ。
 こちらもなんと!煙が出ない、不思議な二重構造の筒。
 なお、ちゃんとお料理もできちゃいます。

この“煙が出ない”っていうのは、“煙をも燃やすちゃう”ということなんですって。
だから燃費もイイ!
火があると心が和むというか、日常見ない“裸の火”と匂い…
これは最高のリラックスタイムですよね。
しかも、ただ暖まって、リラックスするだけじゃないんです!
アウトドアシーンはもちろん、災害時にも役に立つスグレモノ!

これを機に、一家に一台、まきストーブはいかがでしょうか?

「WILD-1」には、アウトドアの達人がたくさんいますので、
ぜひお気軽に声をかけてみて下さい♪

…来週はもう一つ“めっちゃオシャレ”なまきストーブと
ストーブで作ったおいしいものをいただきますよ~お楽しみに!

2015年12月11日

「冬のうちにやっておきたい!自転車のメンテナンス」その②


先週この時間は、「冬にやっておきたい自転車のメンテナンス」ということで、
カークリームを使って、自転車を磨き上げるポイントをご紹介したんですよね。
汚れが落ちるどころか、逆に輝きがよみがえって、だんだん楽しくなってきました…

そしていよいよアソコに行くわけです …チェーン!

今週も「カンセキ・ネオサイクリスタ」宇都宮駅東店の塚本さんと一緒に、
自転車のメンテナンスについてお勉強します!

チェーンのチェックポイントは、ちょうどギアの歯がかみ合う隙間に入った砂や、
連結部の緩み、汚れ、あとは、油の粘度などをよく見てみよう!
(ギアチェンジの際に、ガチャンッガチャンッ!と大きな音がする自転車は要チェック!)

専用の「チェーンクリーナーキット」を使えば…
“カパッ”とチェーンにハメて、ぺダルを回すだけ!
専用の洗浄液を使って簡単にキレイになっちゃいます!

洗ったあとは、必ず油を注すことを忘れずに!(じっくり、チェーン1つ1つに注しましょう。)

いやいや、チェーン周りは、汚れから何から、けっこう大変な作業になるかと思ったら   
聴いていただいてもわったかと思いますが、
「専用クリーナーキット」と「専用洗剤」を使えば、いとも簡単にキレイになっちゃうんですよ!
そして洗った後は、必ず油をさしてくださいね!

この油にもいろんな種類があるので、自分のライドスタイルに合わせて選んでみて下さいね。

「カンセキ・ネオサイクリスタ」には、自転車のプロがたくさんいますので
あなたの近くの「カンセキ・ネオサイクリスタ」に行って、気軽に声をかけてみて下さい♪


この冬は愛車に“おつかれさま”と話しかけるように、キレイにメンテナンスしてあげてくださいね!

2015年12月4日

「冬のうちにやっておきたい!自転車のメンテナンス」その①

さて、カレンダーも残り1枚となりました。
12月の一大イベントといえば…?

…そう、「大そうじ」ですよね!
しっかりと1年のよごれを落として、来る2016年を気持ち良く迎えるために大切なこと。
また、忘れちゃいけないのが…今年もたくさん楽しんだ「自転車」。
大切に乗ってはいるけど、よーくみると汚れは付いているものです。
せっかくだからこの機会に、かわいがっている自転車のメンテナンスを!
ということで
「カンセキ・ネオサイクリスタ」宇都宮駅東店の塚本さんのもとへ行って来ました!


自転車のメンテナンス
まずは、全体をキレイに拭いてあげよう!
水拭きでもいいけど、専用クリームを使うと汚れが落ちるどころか、
むしろ輝きを取り戻します!
“1年間ありがとう…”など、自転車の思い出を話しかけながら、
優しく、直接さわってよごれを落としてあげましょう!
*注意することは、タイヤやブレーキ部分に油分が付かないように磨くこと。
(ブレーキが効かなくなったり、タイヤの劣化につながる恐れがあります。)


また、長期間乗らないのであれば、タイヤを地面につけないで、浮かして保存を!
(車重でタイヤの横にヒビが入っちゃう恐れも… 逆さまにするだけでも全然違うそうです。)
とにかく、まずは全体をキレイに拭いて、磨いてあげましょう。
きっとフレームだけでもキレイになったら、もっと細かい部分もキレイにしたくなるハズ!
そして、各部分をさわっていきながら、不具合がないか?を探して、
もしも、ワイヤーがゆるんでいたら、その場合は、安全面も考えて
「カンセキ・ネオサイクリスタ」のスタッフさんに気軽に相談してみて下さいね♪


寒くなってきて、自転車をそのまま外に放置していませんか?
せっかくですので、この冬は愛車をキレイに磨いてみて下さいね!
話しかけるように、丁寧に拭いてあげれば、カラダも温かくなるし
きっと愛情も増しますよ~

2015年11月27日

スモーク料理に挑戦!part.2

さて先週からこの時間は、「オトコのお料理シリーズ」第2弾!
いよいよシーズンが来る“スモーク料理”を取りあげております。
「WILD-1駅東店」の半田さんにスモーク料理に必要なアイテムをご紹介いただきました。
大きめのスモークボックス、コンパクトタイプのスモークボックスなど、
いろいろ教えていただきましたが…
いよいよ今週は実践です!


今回は、ツーバーナーの上に乗るコンパクトタイプで、簡単スモーク!
ボックスの一番下の段に“スモークチップ”を置いて、まずは熱して煙を出します。
食材はそのあと!

【半田’sポイント①】
チーズは熱で溶けやすいので、アルミを敷いてその上に!
冷蔵庫から出してすぐだと、結露して酸っぱくなるので、あらかじめ常温にしておく。

チーズの他にも、煮玉子、チータラ、ナッツ、シシャモもスモーク♪
ちなみに、スモークに合わない食材もあるそうなんです。
野菜類、葉物類、くだものなどの水分量が多い食品は、酸っぱくなってしまうそうです。
また、生ものは、よーく水気を取って、スモークを楽しみましょうね♪

10分ちょっと煙を当てただけで、芸術的なきつね色に!
旨みも増して、極上スモークチーズが完成です!

【半田’sポイント②】
今回のスモーク、注意点として…コンパクトタイプは、ボックス内の熱が上がりやすいので
火の調整に気を付けないと、チーズの場合、角が溶けてしまうので小マメに火のチェックを!

…ということで、「オトコのお料理シリーズ」第2弾!
“スモーク料理”に挑戦しましたが、改めておさらいしますと…

今回のように、短時間でできるものは“熱を加えても大丈夫な食材”で!
① 70~80℃以上の【熱クン】といわれる、すぐに食べられるものが最適になります。
② 40~60℃あたりで1時間~4時間かけてスモーク【温クン】は、
  大きなスモークボックスの中で「スモークチップ」ではなく、
  「スモークウッド」というかたまりを使っていきます。
③ そして【冷クン】というものは、20℃以下でさらに時間をかけてスモークしていきます。
  こちらは、スモークサーモンなど、“スモークの香りがかった生もの”を作るのに最適!

それなりの装備も必要になりますので、気になった方はお気軽に
「WILD-1駅東店」へ行ってみてはいかがでしょうか?

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