[チャレンジing Photo]【れんこん農家】![]() そんな赤川さんのご自宅へと足を運んだのですが、 着いた瞬間から、このうえない笑顔で迎えて下さいました。 そして、実際に収穫している現場、畑へと案内してくれました。 今回取材班が初めて知ったこと! それは、レンコンは沼の中に入っていること。 そして、レンコンは団子のように、連なっているということ! 何よりも赤川さん自身、風の日も雨の日も雪の日も 収穫するということ。 そんな大変なお仕事である赤川さんに 「大変じゃないんですか?」と聞いてみました。 すると「レンコンが頑張ってる。だから俺が手を抜くわけにはいかない」 と一言! だからこそ、ここのレンコンの名前は「愛情レンコン」というんです。 そして今回、赤川さんから豪華なプレゼントが! 「愛情レンコン」を5名の方にプレゼントしてくださるそうです。 これは豪華です!なぜなら、味が物語ってます。 ぜひ、ご応募ください! さて、来週はどんな挑戦が待っているのか!? お楽しみに! ![]() ![]() |
【親子と助産師】「チャレンジing 那須塩原」この番組では、 那須塩原市で様々なことに取り組み、トライしている方々を クローズアップして、その方の思いや、楽しさをお聞きし、 僕らなりにチャレンジしていることを見つけ出そう! というプログラム! 「赤ちゃん」という存在は、 誰にとっても、まぶしく、愛おしい存在。 そんな赤ちゃんを授かった親は、尚更、愛おしいはず。 そんな親子、さらには親子を支えた助産師を今回、クローズアップ しました。 向かった先は、那須塩原埼玉にある「ママと赤ちゃんの家」 そこは病院ではなく助産所です。 ![]() 今回僕らはどうしても聞きたいことがありました。 それは、出産という瞬間のほんの数秒までは 1人の男性・女性だった人間が、産まれた瞬間に 1人の父・母に変わる! その時に心境はどうなのか!と。 もちろん、親になる。ということですが、 そんなにすぐに心境が変化するのだろうか。 実際に聞いてみました。 まず、お父さんに聞いたところ「未だに実感がない」 続いてお母さん「出産というより妊娠した瞬間から徐々に母になった」 そうなんです。 男性と女性で大きく異なるんですね。 確かに、女性は心境的な変化意外にも身体的にも変化するわけです。 だからこそ、私だけの体じゃない!大切な自分の子供がお腹にいる。 という感覚で「母」という意識が高くなるんですね。 そんな親心を支え、母体に優しい環境を作ってくれるのが、 助産師さんのお仕事でもあるんです。 ![]() さらにここの助産所では、よりリラックスして赤ちゃんを産んでもらうため、
アパートの1室のような、落ち着いた環境の中で入院生活を送ることができます。 それも、助産所の中には、張り紙や注意書きは一切ありません。 それも、母子ともに、あたりまえのことを理解して、学びながら退院してもらうため。 思いやりの詰まった助産所です。 これまでも子育てに関する施設には何度かお邪魔しましたが 改めて那須塩原の環境の良さ、取り組みについて学ぶことができました。 ![]() ![]() さて、来週はどんな挑戦が待っているのか!? お楽しみに! |
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2015年11月9日
【浪漫な街道】「チャレンジing 那須塩原」この番組では、 那須塩原市で様々なことに取り組み、トライしている方々を クローズアップして、その方の思いや、楽しさをお聞きし、 僕らなりにチャレンジしていることを見つけ出そう! というプログラム! 今回は、大正浪漫街道についてお届けしました。 やはり紅葉、自然というのは良いものです。 そしてそんな自然を温泉に入りながら楽しめるのは 那須塩原ならではです。 ![]() さらに、この浪漫街道にはそれだけではない 奥深い歴史も詰まっていました。 それはこの那須塩原という過ごしやすい気温、 避暑地を求め、数々の文豪たちが足を運んでいたんです。 その証明にこの大正浪漫街道のいたるところに石碑が 建てられています。 そして、温泉もそのうちの1つ! 那須塩原にある和泉屋旅館! ![]() ここもまた、数々の文豪たちが泊まり、お湯に入り、 ペンを走らせたとして知られている宿です。 実際にお邪魔しました。 とにかく落ち着く宿でした。 ペンが走るのも納得です。 紅葉、歴史、温泉、宿。 那須塩原の魅力がギュッと詰まった取材になりました。 ![]() さて、来週はどんな挑戦が待っているのか!? お楽しみに! |
「チャレンジing 那須塩原」この番組では、
那須塩原市で様々なことに取り組み、トライしている方々を
クローズアップして、その方の思いや、楽しさをお聞きし、
僕らなりにチャレンジしていることを見つけ出そう!
というプログラム!
さて、今回クローズアップした存在!
それは、まさにこの番組を象徴するかのような人物!
その方は、那須塩原という地でレンコンを作り続ける
レンコン農家!
そう、岡田眞善自身、大ファンのレンコンでもあるんです。
お名前は、赤川幸一さん。