[番組後記]2014年2月22日
☆夫婦の日☆![]() 日頃言えない、感謝の気持ちをカタチに残して
かっこいいですよね(o´艸`)すごいと思いました。 ぜひ、この愛情たっぷりの 夫婦あわせ麦味噌食べていただきたいです! .。o○ ○o。..。o○ ○o。..。o○ ○o。. 販売しているお店 ◆道の駅 (明治の森・黒磯) 那須塩原市青木 ◆あさの商店(黒磯) ◆森の駅(もみじ谷大吊橋の直販所) ◆乃木の里(西那須野) ◆黒磯板室ICから車で約5分のところにある 市村さんのお宅でも販売していますよ。 住所 栃木県那須塩原市北和田803 お問合せTEL 0287-65-0772 .。o○ ○o。..。o○ ○o。..。o○ ○o。. 1キロ1パック、630円です。 お味噌は、環境と調和した特産品に認定される 栃木県の「Eマーク」認定品でもあります! Eマークは、地域の原材料の 良さを活かしてつくられた特産品に、 都道府県がつける共通のマークです。 わがままを言いまして二種類ご用意していただいちゃいました。 1つ目は、お味噌とヨネーズと和えた「味噌マヨ」に してつけていただきました。 ウドとキュウリ♪ お椀に「お味噌&削り節&小口切りにしたネギ」を入れ、 湯を注いで、即席みそ汁風に♪ ![]() 2組のご夫婦で力を合わせて作っていらっしゃいます!
このお味噌が格別なんですよ。 塩分控えめで食べ終わった後にスーッと味噌の爽やかな 香りが鼻から抜けるような味でした。 普通のお味噌と違い 麦を入れることによって香りも全然違いました。 また、塩分も最低限に抑えているそうです。 麦の粒が残っていて昔ながらのお味噌と思いました。 健康に気を遣い、生産しているそうです。 市村さんご夫妻の成功の秘訣は『やる気』と言っていました。 やる気があれば、なんでもできると。 やる気がある人には、かなわないと。 市村利男(いちむらとしお)さん・美枝子(みえこ)さん 本沢輪(ほんざわかない)さん・満寿子(ますこ)さん 2組の夫婦が力を合わせ完成にたどり着いた この『夫婦あわせ麦味噌』。 今回は、市村さんご夫妻にお話を伺いました。 是非、是非、是非! ! 食べてみてください。 ![]() |
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2014年2月15日
今日はなんの日?おはようございます。
皆さん今週のなすしおばらgreenFMの放送日は 2月15日です。 そう、15日の『 いちごの日』です。 以前greenFMの取材で味わった、あの菊池さんのいちごの味が どうしても どうしても忘れられなくて と眞善さんがいうので、 その生産者である「菊池いちご園」さんに行ってきました。 那須塩原の澄んだ空気と清らかな水。 裏切らない味『とちおとめ』です。 先日取材にも伺った ふるさと祭り東京の那須塩原ブースで、 販売していたいちご。 「いちごジェラート」のいちごや、パックでも売っていました。 皆さん覚えてらっしゃいますでしょうか? ![]() 全国で生産量ナンバー1の栃木県の『 とちおとめ』
その中でもご家族、そして従業員の方々で経営をしている 菊池さんのところへ ハウスの中にお邪魔させていただきました。 菊池さんは いちごと過ごしている時間が とても楽しいとおっしゃっていました。 だからこそのこの味 2人は、目の前にあるいちごを手を止めることなく 摘んで食べてしまっていました。 ![]() 今後は、夏に向けての「なつおとめ」といういちごを
頑張って育てているそうです。 これからも、より良いいちごを。 品質の安定と収穫の安定の向上を目指しているそうです。 そして、大事なパック詰めの作業です。 パック詰めは、まるでパズルを埋めるかのように 詰めていました。 このパックを手に取って下さるお客様の為に。 お客様の事を考えて、「おいしい」の一言が聞きたくて。 1パック1パック丁寧に扱っていました。 ![]() ○o。..:*菊池いちご園のいちごは*:..。o○
JAなすのへ出荷していますので、是非どうぞヾ(*´∀`*)ノ あとは、直接 菊池いちご園 へお越しいただくか、 〒329-2805 栃木県那須塩原市上横林347 電話:090-1450-5994 FAX:0287-35-2419 那須塩原の和菓子屋[ 信鶴堂]の、いちご大福も 菊池さんのいちごが使われてるんです。 いちご大福(粒あん・白あん)¥180 ちなみに2月15日・16日の2日間 いちご大福がお得なんです。 3個で540円のところなんと!! 390円なんです。 菓子処信鶴堂 〒329-2807 栃木県那須塩原市接骨木446-292 TEL:0287-36-4123 (8:00~19:00) FAX:0287-39-1196 ○o。..:**:..。o○ ○o。..:**:..。o○ ○o。..:* とにかく「おいしい」の一言でした。 本当に一度食べていただきたいです。 一度と言わずに何度でも。 ![]() |
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2014年2月8日
☆山晃館☆どこか懐かしい砂利道を抜け
到着しました。 暖かいぬくもりあふれる入口をくぐり ![]() 優しそうな、磯さんがお出迎え。
3年前にリニューアルしたばかりとは思えないぐらい とにかく、きれいなんです。 お掃除には、かなり力を入れているそうです。 泊まる人の身になって、考えて出来るだけの事を しているそうです。 女性の方に嬉しい、基礎化粧品・浴衣の数々。 宿泊のお客様が、到着される3時間前に 暖房をつけてお部屋を暖めておくそうです。 設備だけでは無く、ソフト面でもサービスが 行き届いていました。 サービスには、「これでいい」という上限がないと おっしゃっていました。 お客様に満足していただくことが目的だそうです。 お部屋を見させていただきました。 お部屋は9部屋で、一部屋一部屋 形が違うので、 どのお部屋かはお楽しみですね。 こちらの部屋は、落ち着いた雰囲気で 黒を基調シンプルデザインのお部屋です。 ![]() そして山晃館の“ウリ”という温泉。
もちろんこちらも見せていただきました。 ![]() (収録後眞善が入らせていただいている様子。)
大きな傘のある 檜露天風呂、板室のダム湖景色が 一望出来るお風呂です。 湯口から出てくる優しい音。 この音を聞きながら入る温泉最高です。 季節によって違う絶景を見に来るのもいいですね。 ![]() そして山晃館にはもう一つの露天風呂があります。
十和田石露天風呂。 檜風呂とはガラッと雰囲気が変わり、 石のきれいな色が出ていて温泉も透き通った緑色に 見えます。 こちらも、違った景色が味わえます。 湧いた温泉をかけ流し続けているので常に 新しい温泉なんです。 贅沢すぎるこの景色。 是非お泊りに来てください。 毎日男女交換しているので、 時間をずらせば両方入ることができます。 内風呂もあり、こちらもなんと かけ流しなんです。 眞善さんは、気持ちよさそうに入ってましたよ。 .。o○ ○o。..。o○ ○o。..。o○ ○o。. 〒325-0111 栃木県那須塩原市板室841-14 TEL:0287-69-0151 元湯 三晃館 .。o○ ○o。..。o○ ○o。..。o○ ○o。. 磯さんを始めスタッフの方は、もちろんですが 建物全体に心地よい空気。 ロビー・部屋の中・温泉。全ての場所が居心地がいいんです。 落ち着いた空気が流れていました。 今回取材ということで、 特別に日帰りで温泉を入らせていただきました。 現在山晃館では、日帰り入浴は行っていませんので ご注意のほどお願いします。 期待以上の満足でした。 今度は、家族・恋人・友達を連れて来たいと思った一同でした。 |
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2014年2月1日
♨あ・し・ゆ♨木のぬくもりがある入口を抜けて
向かって右側がぬるめ、左側があつめで、 まずはぬるいほうを先に入りました。 あー気持ちいい(o ̄∇ ̄o)♪ 最初は余裕の眞善。 あぁーーきた きた ん?痛い。 眞善は、ずっと痛そうでした・・・ 不健康なのでしょうかね?(笑) アリスは、痛みよりも熱さの方が苦手だったのかもしれませんね。座ると同時に足を上げていました。 ![]() 床一面に足を刺激する大小さまざまな石が敷き詰められていて
歩くたびとっても痛かったかったです。 。 バランスを取りながら進むことで足だけではなく脳も鍛えられるんです。 思わず叫びながら一歩一歩、踏みしめていました。 ![]() ○○に効く足つぼも所々に説明書きがありましたよ。
「乗り物酔に効くツボ」 「疲労回復にいいツボ」 「腰痛・肩こりに効くツボ」 何より眞善が気になった 「二日酔いに効くツボ」じっくり見ていました。 とにかく、体に効くツボたくさんありました。 足湯で温まり柔らかくなったことにより血行が良くなり とても、健康にいいんです。 「 リラクゼーション効果」「冷え性の改善効果」など、 人体への良い効果が期待されています。 今後は、医療現場で利用される可能性もあるんです。 自分に必要なツボを探してみるのもいいですね。 足湯に浸かり、ゆっくりとした時間を過ごしました。 ![]() :*:*:*:*::*:*:*:*:*:
湯っ歩の里 〒329-2921 栃木県那須塩原市塩原602-1 TEL 0287-32-3101 URL http://www.alsok-shiobara.jp/ 休館日 毎週木曜日 入館料 大人200円 小人100円 :*:*:*:*:*:*::*:*:*: あっ足湯には、 花粉症の僕に嬉しい効果もあるんですよ。花粉などの刺激に鼻が過敏に反応し、鼻粘膜の血液循環障害を起こしてしまします。 足湯を行い体を温めると、鼻粘膜の血液循環障害が徐々に和らいで、鼻水が止まるという報告もあります。 足湯の最大の特徴とし「服を着たまま入れる」・ 「気軽に(リーズナブルに)入れる」など様々ですね。 足湯をしてすっきりした、表情の2人 ![]() ↓湯っ歩の里のホームページです↓
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日頃の感謝を込めて
こんな記念品を奥様へ送られたそうです。
記念品をよく見ると
(1967.2.22) と、書いてありますよ
市村さんご夫妻の結婚記念日ですかね?
おめでとうございます。