[We Love NASU]うなぎの丁子屋![]() ![]() 丁子屋の15代目安達さんの代になり、うなぎ屋として 今も歴史が守り続けられています。 ![]() 安達さんの代までは、旅籠だったこともあり、 代々女将、つまり女性たちが丁子屋を守ってきたんだそうです。 旅籠兼食堂だった時代から、 うなぎを炭で焼く方法やタレも調合もぜーんぶ、 女将たちが守ってきました。 ![]() そして15代目として初めて、息子である安達さんが伝承。 これからも「丁子屋のうなぎはおいしい」と言ってきてくれる お客さんのために、店の味を守り続けていきたいと話してくださいました。 16代目となる安達さんの息子さんも今お店で一緒に働いているとのこと! さらに17代目候補のお孫さんも、 おじいちゃんのうなぎが大好きなんですって♪ 芦野で300年続く丁子屋、 これから末永く受け継がれていく予感がします☆ ★うなぎの丁子屋★ 那須町芦野2746 ℡ 0287-74-0010 営業時間 11:30~15:00 、17:30~19:30 定休日 月曜日 ![]() |
[ららなすCalling]「第14回なすまち子どもフェスティバル」第14回なすまち子どもフェスティバル、7月31日(日)開催です!
子どもたちのためのイベントはたくさんありますが、 那須の子どもフェスティバルは、「子どもによる子どものためのイベント」。 ボランティア活動などを行う、 那須町内子どもたちの団体「那須町ジュニアリーダースクラブ」のみなさんが、 イベントの企画から運営までを行っているんです! すごいなぁ! 今回お話を伺った、那須高校3年の宇野元貴くんは、 中学生の頃から、このジュニアリーダースクラブで活動し、 今はメンバーを引っ張る役割も担っているとのこと。 なすまち子どもフェスティバル実行委員長の白井健次さんも、 「こどもたちのアイディア、実行力がすごい」と太鼓判です。 当日はダンスなどを披露する「みんなのステージ」や おまつり気分が味わえる「お店コーナー」、 さらに大声コンテストや空き缶積みなどのチャレンジコーナーなど、 1日遊べる内容盛りだくさんで、みなさんをお待ちしています(^o^) ![]() ★「第14回なすまち子どもフェスティバル」★
日時:7月31日 午前10時~午後2時 会場:余笹川ふれあい公園 |
[く・ぼ・タ・ク]久保タクシーからの観光案内~第14回なすまち子どもフェスティバル~本日の 『く・ぼ・タ・ク』 楽しんでいただけましたか?
今週は 「第14回なすまち子どもフェスティバル」 をご紹介いたしました♪ 那須町役場がある黒田原地区では、 今週末31日日曜日に「子どもフェスティバル」が開催されます。 このお祭りは、子どもたちによる、子どものための、子どもが主役のフェスティバル! 胸がわくわくするお店がいっぱいの「出店コーナー」や、 心躍るようなパフォーマンスが楽しめる「みんなのステージ」、 記録更新に挑戦する「チャレンジコーナー」。 新記録が出ると、ギナスブックに名前が載りますよ! 他にもアルパカが遊びに来たり、消防車の放水体験ができたり、 楽しい体験がたくさんできます! ぜひ、家族や友達を誘って楽しんでくださいね♪ ★・・・・・・・・・・・★・・・・・・・・・・★ 「第14回なすまち子どもフェスティバル」 日時:7月31日 午前10時~午後2時 会場:余笹川ふれあい公園 ★・・・・・・・・・・・★・・・・・・・・・・★ |
創業なんと300年!
江戸時代には、参勤交代の際にお殿様もこの丁子屋に宿泊し
江戸へと向かったという歴史溢れる老舗です。