[とちジャニレポ]2012年12月2日
「冬に咲くひまわり!?」![]() 正解は、写真左がサラダ油、右がごま油なんです。 サラダ油より透明感があるなんて意外でしょ? ごま油は「キツネ色でごまの香ばしい香りがする」イメージがありますが、ごまを煎らずに生で絞ることによって色が無色に近く、うまみや風味が 生きているんですって。 そんなこだわりの油で揚げたひまわりの種の入ったかき揚げに 千切りキャベツをのせ、ひまわりに見立てたひまわりバーガーを 作って頂きました~~。 ![]() ボリュームあるでしょ? 注文を受けてから作るので、衣はサクサク~バンズはふっくら~ そしてかき揚げの天然エビがプリップリ~!! 極めつけは、バンズにもかき揚げにもベストマッチのタレ。 すべてが極上で贅沢なおいしさでした! お値段は1個480円というお手頃プライス。 皆さんもぜひ「のぎのひまわりバーガー」を堪能してみてくださいね。 ![]() 板谷&鈴木 正夫さん
職人という言葉が似合う鈴木さん、鈴木さんが着ていた 「のぎのひまわりバーガーTシャツ」が無性に欲しくなった 板谷でした(笑) そして匠丼屋てん八さんから、今週もおいしいプレゼントを頂きました! ひまわりバーガーの無料引換券を10名様にプレゼントします。 この時期に咲くひまわりのグルメを味わいたい方は、 プレゼント応募フォームからメッセージを送ってくださいね。 応募締切:2012年12月5日(水) プレゼント:ひまわりバーガーの無料引換券 こちらをクリック! ![]() |
[Tochiぶらinfo]2012年12月2日
2012 / 12 / 02 Tochiぶらインフォメーション12月1日(土)~2日(日)に「そば天国 鹿沼そば味くらべ」が開催されます。 鹿沼そばとは、「鹿沼産の“玄そば”を使用した”そば”」をより一層普及させ、鹿沼市を代表する地域ブランドとして交流、拡大を目指すイベントとなっております。 会場では、鹿沼市内のお蕎麦屋さん12店舗が集まり、それぞれのお蕎麦の食べ比べが楽しめます。 ![]() 問い合わせ先: 0289-63-2196(鹿沼そば振興会) 開催時間:午前9:30~午後3:00 会場:鹿沼市花木センター 会場へのアクセス:◆JR日光線鹿沼駅(シャトルバス運行) (東京から70分、仙台から100分)新幹線利用宇都宮乗換え 東京-宇都宮(乗り換え)-鹿沼 仙台-宇都宮(乗り換え)-鹿沼 ◆東武日光線新鹿沼駅(シャトルバス運行) (浅草から80分、JR新宿駅から90分) ◆東北自動車道鹿沼IC (鹿沼ICから10分) ※売り切れ次第終了となります |

12月に入って一段と寒くなってきましたね。
僕は寒さに非常に弱く、周りの人より防寒をきっちりしないと
ダメな人間なんです(笑)
暖かい夏の日差しが懐かしく思う中、夏の花のイメージがある
ひまわりがこの時期に楽しめるという情報が!
しかもグルメですよ!
これは行くっきゃない!!
今回のご当地グルメは野木町「のぎのひまわりバーガー」
お邪魔したのは匠丼屋てん八さん、お話を伺ったのはご主人の鈴木正夫さんです。
店内はカウンターがあってお座敷があって、一人でも家族連れでも
ゆっくり楽しめる空間になっています。
しかもカウンターやテーブル、イスに木がふんだんに
使われているのでぬくもりのある雰囲気でしたよ~。
野木町のひまわりの歴史は、最初は油をとるために栽培されたのが
始まりなんだそうです。
大地にしっかりと根ざし、真夏の青空へ向かって伸びるひまわりは、
「緑と太陽の町、野木町」のイメージにぴったりということから
昭和52年に、野木町の町の花として指定されたという歴史が
あるんですって。
町の花がひまわりって素敵!
さて、丼ものを中心に出されているてん八さんは、創業34年目。
いいお肉が入ればステーキも出されるそう。
並々ならぬこだわりを持って作ってらっしゃる鈴木さんは
「天ぷらを揚げる時は、生絞り100%のごま油を使っているんですよ」
そのごま油を出してくださいました。
みなさん、どちらが生絞り100%のごま油だと思いますか??