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[エール放送後記]

2020年6月29日

【株会社エヅリン】

1度しかない人生、

そりゃ、楽しまなきゃ損・・・。

今回、僕らが足を運んだのは、

那須塩原は一区町にある

「株式会社エヅリン」が運営する「RVパーク」。

ここで、元気いっぱいの代表、

江連秀夫(えづれ・ひでお)さんにお話を伺った。
この「エヅリン」の業務内容は、多岐にわたる。

ゴミの回収から、産業廃棄物収集運搬、

引っ越し、そして遺品整理。

人との出会いを通して、お互いがウィンウィンになる関係を求めて、

江連さんは、日々全国を飛び回っている。

それにしても、面白い方だった。

話を聞いているだけで、こちらまで元気が出る。

常にポジティブで、「嫌だな~」と思うことも、

考え方1つで「楽しみ」に変わる!

これも遺品整理を通して、1度しかない人生、

楽しまなきゃ損!と思うようになったから。

そして、阪神タイガース愛が止まらない。

しかし、宿敵「ジャイアンツ」との開幕3連戦は、

まさかの3連敗・・・。江連さんが心配です・・・(笑)

このRVパークは1泊2000円で、電源を使うとプラス500円。

正直、キャンピングカーを持っていなくても、

江連さんに会いに行きたい!そんな場所。

2020年6月22日

【元祖チキンハウス】

やっと食べられた、そしてやっとお会いできた。

今回、僕らが足を運んだのは、

那須塩原は下永田にある焼き肉レストラン

「元祖チキンハウス」。

代表の氷見定明さんにお話を伺った。
たいてい、僕らの取材というのは、

僕とフロリン、ディレクターのほかに、

カメラマンと市のスタッフが交代で来て下さるがが、今

回はなんと、全員集合!!!

その理由は、ただ1つ。

みんな「チキンハウス」のお肉が食べたいから。

それほど、人を引き付けることができるお店でもある。

長年、お店を支え、守っているのは氷見さん。

穏やかな中にも途中、冗談なんかも挟みながら、

お話してくださった。
ずっと気になっていた「ご飯・お味噌汁」の

おいしさの秘密が、今回解明できた。

お家でマネできるかも、なんて期待していたが、

そりゃマネできるわけがない。

こだわりぬいたチキン、ごはん、みそ汁、

これが揃って初めて「ソウルフード」として、

地域の方に愛されている。

温泉を目的に、ついでに「チキンハウス」。

いや、もはや「チキンハウス」を目的に那須塩原へ!

それぐらい、美味しいお店である。

2020年6月15日

【塩原温泉まちめぐり案内所】

ついに岡田眞善が栃木に帰ってきた。

約2か月のコロナ自粛を経て、まず初めに

降り立った場所は、塩原温泉郷。

今回、僕らが足を運んだのは、

塩原温泉郷にある「塩原温泉まちめぐり案内所」。
塩原を訪れた観光客がまず初めに訪れる場所。

ここで塩原温泉観光協会の田代剛央さんと、

まちめぐり案内人の有馬純洋さんにお話を伺った。

新型コロナウイルス感染症の影響で、

ついこの間まで、自粛せざるを得ない状況にあった

「塩原温泉街」だが、緊急事態宣言の解除を受け、

徐々にこれまでの姿に戻りつつある。

今回参加した「まちめぐり案内ツアー」もその1つ。
那須塩原のことはある程度分かっていたつもりだったが、

初めて知ることばかりで勉強になった。

なんと案内人には有馬さんを含め40人ものスタッフが在籍しており、

中には埼玉県在住のスタッフさんもいるそう。これにはびっくり!
鳥たちのさえずり、トロカブの味、温泉の音、

川の音、そしてお2人のガイド。

「五感」で那須塩原を満喫することができ、

改めて那須塩原の魅力を肌で感じることができた。

ただいま。

2020年6月8日

【マスク制作・寄付】

今回、お電話でお話を伺ったのは、

那須塩原市で格闘技ジム「FCY’S」兼、

接骨院の経営をしている高野さんと、

社会福祉協議会の柴田さん。

まずはじめに伺ったのは高野さん。

コロナウイルスの拡大によって、広がる不安の中、

「何かできないか!」と悶々と考えた末に

思いついた「マスク」の配布。

ジムのテナントのオーナーさんの協力、

そして那須塩原市の協力によって、その活動は話題に。

今では「ギビング・マスク・プロジェクト」として、

全国にその活動は広がっている。

話題は話題を呼んで、

現在も様々な協力者が後を絶たないんだそう。

ご自身もジムや接骨院を経営され、

このコロナ禍によって経営も不安になるのが普通。

しかし、それよりも、地域のために動く

高野さんの行動力に頭が上がらない。

続いてお話を伺ったのは、社会福祉協議会の柴田さん。

社会福祉協議会でも、同様に「スマイルマスクプロジェクト」と題し、

マスクの作成と寄付を行っている。

しかし、ただ単にマスクを作って配布するのではなく、

これをきっかけに地域が助け合い、

交流のきっかけになればと話してくれた。

そんな柴田さんは、このコロナが猛威を振るう期間に

お子さんが誕生されたそう。

おめでとうございます。

今回のお2人には、直接会ってお話したかった。

コロナが落ち着いたら、ぜひ、会いに伺いたい。

高野さん、柴田さんありがとうございました。

2020年6月1日

【高校生】

こんな時でも、頑張っている人は頑張っている。

それは、大人だろうと、子供だろうと、

学生だろうと・・・。

今回、お電話でお話を伺ったのは、

黒磯の高校に通う2人の高校生。

菊池そうたくんと、平山りくとくん。対照的な2人。

まず、最初に伺った菊池君は、

高校生とは思えない落ち着き、そして取り組み。

那須塩原で暮らすお年寄りと、高校生をつなぐ架け橋となって、

「お使い支援」を企画している。

これまでは、地域のイベントやお祭りにDJ高校生を派遣し、

プロデュースしたりと、その活動は多岐にわたえる。

もともと、こういった地域をつなぐ楽しいことが大好きだ!

と話す菊池君だが、高校生ならではの目線、

アイデアがで地域を盛り上げている。

今回、電話だけで顔が見えないのが残念だが、

ぜひお会いしたい!そう思わせてくれる素晴らしい学生。

続いて電話したのが、同じく高校生の平山君。

ラップを披露してくれた。

とくに彼女への想いを歌ったラップ。

素晴らしい~。

地域についても、愛する人についても、

しっかりとメッセージが送れるってそう簡単なことではない。

栃木県出身のラッパー「DOTAMA」さんを超える日が

楽しみで仕方ない。

新型コロナウイルス感染症の影響で、

毎日学校に通えない今。

しかし、高校生は決して下を向かずに、

地域のこと、そして将来を見据えていた。

全国の高校生!一緒に頑張ろう!

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