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桶田 博信

Hironobu Okeda
有限会社 飛行船 専務取締役

山口 あや

Aya Yamaguchi
RADIO BERRYリポーター

[番組で紹介した情報]

2018年5月28日

【#48】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回は、那須塩原市から

農家の相馬成美さんを

お招きし、お話を伺いました。

高身長でお美しい女性の登場です。

相馬さんは少量多品目の野菜を生産する農家です。

しかし農家になったのはつい最近のこと。

もともと「食」に関する仕事がしたかった相馬さんは、

まず、生産の現場を勉強しようと考えました。

生産の現場ということは「農業」。

でも新規就農はハードルが高い!

悩んだ末に行きついたのが驚きの発想!

そう「農家にお嫁に行けば良いんだ!」

友人の紹介もあって、知り合ったのは那須塩原の相馬さん。

素晴らしい農家でもあり、素敵な男性でもありました。

そして2人はめでたく結婚。

今では、家族みんなで仲良く野菜を育てています。

実際にその野菜たちをお持ちいただきましたが、

カラフルで見たこともない野菜ばかり。

こういった珍しい野菜を地元の那須アウトレットに販売しています。

家庭も仕事もアツアツの相馬さんの今後の活躍に期待大です。

2018年5月21日

【#47】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回は、那須塩原市から

「那須凸凹野菜」の榎本三津子さんを

お招きし、お話を伺いました。

上品で美しい女性の登場です。

「那須凸凹野菜」とは、規格外で出荷できない野菜を

首都圏を中心とした、都会のお客様に届ける会社です。

味は一切変わらないのに、もったいない!

そう思った榎本さんは、那須塩原の農家さんに

協力を求めながら、お野菜を販売しています。

榎本さんはまさに、

「本当に美味しい野菜が食べたい!」という首都圏のお客様。

「規格外だから出荷できない!」という農家の方々。

両者の架け橋となっているのです。

榎本さん自身、もともとは首都圏で働いてらっしゃって、

旦那様の仕事の関係で、那須塩原にやってきました。

そこで味わった野菜の「美味しさ」に感動したそうです。

この感動を、1人でも多くの方に伝えたい!

その想いで、日々、送っていらっしゃいます。

とちぎの農家のこだわりを!

そして感動的に美味しい野菜を、これからも

広めてくれることでしょう。

2018年5月14日

【#46】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回は、那須烏山市から、

「帰農志塾」塾長の戸松正行さんを

お招きしてお話伺いました。
そもそもこの「帰農志塾」とは、

まさに農業の塾のこと。

新規就農を目指す、農家の卵たちに、

実際に農業を通して農業のノウハウを教えています。

1人前になるまで、住み込みで修行をし、

卒業した塾生たちは全国各地で活躍しています。

そこで中心となって教えているのが塾長の戸松さんです。

もちろん、戸松さんも農家の1人でもありますが、

戸松さん自身も、この帰農志塾の塾生の1人だったそうです。

農業の大変さを伺うと、

「農業は始めるのは簡単。
 でも、続けるのが難しい。
 その難しさを日々、教えている」

と話してくれました。

この番組でも大勢の農家の皆さんにご出演いただきましたが、

皆さんそうおっしゃいます。

そんな難しい農業にこだわりを持って生産し続ける。

だからこそ、栃木が農業が盛んなエリアでいられる

理由なのでしょう。


2018年5月7日

【#45】

「桶田博信」と、「山口あや」がお送りしている

「ナチュラリズム」。

今回は、高根沢町からアスパラ農家の

小川智也さんをお招きしました。

EXILEかと思うようなワイルドナルックス。

身体もバッキバキです。
というのも小川さんは、農家になる前は

ジムのトレーナーをしていました。

娘さんの誕生を機に「食」と向き合う農家へと転身。

アスパラ専門の農家になりました。

実際に小川さんが生産したアスパラをお持ちいただきましたが、

とにかく甘い!

生で食べたにもかかわらずこの甘さは、凄い!

インタビュー中もずっとカリカリ食べていました。

この味には双子の娘さんも「美味しい」とのこと。

その笑顔をバネに小川さんは頑張っています。

今後の目標は、もっと範囲を広げること。

今後の小川さんのアスパラに期待しましょう。

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