[とちジャニレポ]2013年1月13日
「イロトリドリの世界」![]() 餃子の皮に5色の野菜の色味を混ぜたもので、 白…何も練り込んでいない一般的な餃子 赤…ボルシチによく使われる西洋野菜ビーツ 黄…かぼちゃ 緑…小松菜 黒…黒豆 と色鮮やかなんです! そしてタネの中に入っているかんぴょう。 下野市は関東ローム層という火山灰が堆積してできた土地で、 水はけが良く栽培に適しているそうです。 また、夏の雷雨がかんぴょうの成長を促進してくれるんですって。 そして味は! 皮が1枚1枚手作りでちょっと厚めでもっちり。 中身は1センチ角に切ってあるかんぴょうが抜群の歯ごたえ! 肉汁がたっぷり詰まっていておいしい! こんな寒い時期に色とりどりの餃子をお鍋に入れて 色も味も楽しんでみるのもいいんじゃーに~? ![]() 今回ご紹介させていただいたかんぴょう入り五色餃子15個入りを3名様にプレゼント致します! 応募の際にメッセージテーマを書いて応募してくださいね♪ メッセージテーマ:受験に関するエピソード プレゼント:かんぴょう入り五色餃子15個入り こちらをクリック! 応募締切:2013年01月16日(水) ※抽選は発送をもってかえさせていただきます お楽しみに! ![]() |

今年に入って一層寒さが増してきましたね!
寒いときは、ほくほくのグルメを食べて元気に
この冬を過ごしましょうね♪
今回のレポートは、下野市にある「道の駅 しもつけ」から。
栃木県の特産品のかんぴょうを使ったグルメ第2弾、「かんぴょう入り5色餃子」を紹介します。
県内最大級の道の駅「道の駅しもつけ」限定販売の餃子、
なんと色とりどりな5色。
詳しいお話を、キッチン夕顔の野村君子さんと阿部礼子さんに伺いました。
栃木にかんぴょうが伝来して丸300年、何かしらかんぴょうを使ったグルメは
ないものかと考えたところ、
「やはり宇都宮の特産品といえば餃子ですので、そのタネにかんぴょうを入れてみては」というアイデアのもと作られたそうです。