[とちジャニレポ]2012年11月4日
「おいしくて まぶしくて」![]() 揚げゆばまんじゅう
揚げゆばまんじゅうのおいしいこと!! 食べて顔がほころぶってこういうことを言うんですね。 お塩と揚げたゆばが最初は料理のような味わいですけど、中のあんこの甘味で 高級なスイーツへと一気に様変わり。 何個でも食べたくなる味でした! インタビューしている傍らで、「笑顔大賞」という賞状を目にして伺ったところ がんばろう日光展というイベントで、お客さんに対して一番笑顔で接していて 接客がすばらしかったという賞状なんですよ、とのこと。 笑顔って直に接して初めてわかることだし、僕だって女将さんの笑顔で 癒されたんだからこれは納得だなと。 終始謙虚で「お客さんが喜んでくれれば」と優しく語ってくれた女将さんにつられて …僕感動して泣いちゃいまして(笑) 帰り際、お土産に揚げゆばまんじゅう、8個もいただいちゃいました。 その8個の意味、皆さんわかります? ![]() 山本千代子さん
山本千代子さん 「私、8って数字が好きなんですよ。なんでかっていうと、8って無限大(∞)って感じでいいでしょ?」 |
[Tochiぶらinfo]2012年11月4日
2012 / 11 / 04 Tochiぶらインフォメーション全国から多くの観光客が訪れる栃木市最大のまつり「とちぎ秋まつり」が 2012年11月9日(金)~11日(日)の3日間、開催されます。 栃木市の中心部「蔵の街大通り」を中心に開催され、9日(金)は「こども山車まつり」のみが行われ、10日(土)、11日(日)に豪華な人形山車が華やかに練り歩く「本まつり」が行われます。 ![]() 佳作(勢揃い) 神社の祭りではなく、江戸との舟(しゅう)運(うん)で栄えた「小江戸とちぎ」の当時の商人たちの心意気と財力で作り上げてきたこの祭りの伝統は、蔵の街並みとともに現在に受け継がれています。 山車を寄せあって日頃の練習の成果を競い合い、その盛り上がりは、まさにこの祭りの醍醐味といえます。 ![]() 入選(提灯明り暖) 栃木市最大の祭典、絢爛豪華な山車が繰り出す「とちぎ秋まつり」、動く芸術とも言われる、山車巡行の迫力と魅せばをご覧いただけます。 開催場所:栃木駅北口から出て駅ロータリーを右方向に進みます。交番のある交差点を北に進みますと、5分ほどで秋まつりメイン会場に到着します。 TEL : 0282-25-2356(栃木市観光協会) TEL : 0282-21-2544(栃木市商工観光課) [ 主催 ] とちぎ秋まつり実行委員会 [ 共催 ] 栃木市、栃木商工会議所、栃木市観光協会、栃木市商店会連合会、とちぎの山車まつり伝承会 |

栃木県庁で開催される「とちぎ元気グルメまつり」に
お笑いライブで出演される上原チョーさんにインタビューする
機会をもらって、グルメまつりに出展されるもので気になるものを
聞いてきちゃいました!
上原チョーさん 「昨年食べておいしくてびっくりしたのが日光の揚げゆばまんじゅうなんですよー!」
板谷 「じゃあ僕一足早く食べに行っちゃいますね(笑)」
ということでいざ日光へ~!
実は僕、日光は初めて行くのです。
平日でも観光客がたくさん訪れていて、外国人の姿も多かったですね。
さすが日光!
胸を躍らせて取材先である、揚げゆばまんじゅう「さかえや」に到着。
着いてびっくりものすごいお客さんの数!!
揚げゆばまんじゅうを買いにくるお客さんが途切れることはないのです。
忙しい時間帯にも関わらず笑顔で迎えてくれたのは、さかえやの女将さんである
山本千代子さん。
インタビューの前にお話をしたのですけど、
山本千代子さん 「今があるのは本当にお客さんあってのこと。揚げゆばまんじゅうをよろこんでくれるのはありがたいことですね。本当に本当に感謝です。」
感慨深く話してくれました。
揚げゆばまんじゅうは、まんじゅうにかかっている岩塩や、揚げる油も
厳選された材料で作られていて、それも社長のこだわりだと言います。