[とちジャニレポ]2012年11月18日
「引き立て役をあなどることなかれ!」![]() 道の駅もてぎゆず塩ラーメン
ゆずの黄金色がきれいでしょ? 香りも食欲をそそるさわやかないい~香りなんです。 鶏ガラスープをベースに、ゆずの果汁、皮もふんだんに使っていて 更にキャベツ、ニンジンなどの野菜がとても彩鮮やか! 味わってみるとこれがまたラーメンにベストマッチ。 極めつけはゆず果汁と米酢をブレンドしたゆず酢を加えると これがまた酸味がまして食欲アップ! ペロリとおいしくいただきました(笑) 食べたあともお口の中はゆずの清涼感でいっぱいでしたよ~。 北上さんは、今後さらにゆずを使った商品を考えているそうです! さらに茂木=ゆずのイメージが定着してもらえればと 話してくれました。 ![]() 板谷&北上 誠さん
北川さんからおいしいプレゼントをいただきました! 茂木産のゆずで作ったゆず酢引換券をメッセージをくれた方、プレゼント応募フォームからご応募いただいた方の中から抽選で5名様にプレゼント! ラーメンにかけてよし、ギョーザにもかけてよし、そして 水で薄めて飲むもよし! 是非さわやかな香りを堪能してください。 プレゼント:ゆず酢引換券 こちらをクリック! 応募締切:2012年11月20日 ※抽選は発送をもってかえさせていただきます ![]() |
[Tochiぶらinfo]2012年11月18日
2012 / 11 / 18 Tochiぶらインフォメーション栃木県立博物館では開館30年を記念して、特別企画展「足利尊氏-その生涯とゆかりの名宝-」を10月13日(土)~11月25日(日)まで開催中です。 今年は、足利氏代々の墓所があり、かつて運慶作の大日如来坐像2体が安置されていた樺崎寺跡(足利市・国史跡)が、1413年(応永20)に鎌倉公方足利氏によって大々的に整備されてから600年目の節目の年にあたります。 今回の展示会では、はじめて2体そろって里帰りする運慶作「大日如来坐像」や全国各地に残る足利尊氏ゆかりの文化財などを展示し、足利氏生誕の地「栃木」で足利尊氏の人物像を再評価するとともに、足利氏に代表される下野御家人の文化的水準の高さを再確認できる機会です。 ※国宝2点、国重要文化財約50点を含む、約130点展示 ![]() 場所:栃木県立博物館(宇都宮市睦町2-2) 期間:平成24年10月13日(土曜)~ 11月25日(日曜)(月曜休館) 開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで) 観覧料:一般1,000円(800円) 大学生・高校生500円(400円) ※( )は20名以上の団体料金 ※中学生以下無料 アクセス 電車:JR宇都宮駅から関東バス桜通り経由西川田駅行き または同経由鶴田駅行きで約15分「中央公園博物館前」下車 車:東北自動車道鹿沼ICまたは宇都宮ICから約25分 お問い合わせ : 栃木県立博物館普及資料課 028-634-1312 主催:栃木県立博物館、下野新聞社、栃木放送、 エフエム栃木、 とちぎテレビ 特別協力:足利市、さくら市、古河市 後援:NHK宇都宮放送局、栃木県文化協会、 栃木県連合教育会 |

さわやかな香りと皮の色合い。
日本料理には欠かせない食材といえば、そう、ゆずです!
これからの時期が旬になってきますが、そのゆずを使った料理
は数多くありますよね?
その中でも、ゆずを存分に楽しめるものを発見!
「ゆず塩ラーメン」
この名前を聞いただけでも僕はよだれが垂れてしまうのですが(笑)
今回お邪魔したのは、道の駅もてぎの中にあるお食事処十石屋さん。
ゆず塩ラーメン開発者の北上誠さんにお話しを聞くことができました。
茂木の特産品といえばゆずが有名ですが、茂木で作られるゆずは
昼夜の寒暖差で皮が厚くなるため、香りが良くなって加工に適しているそうなんです。
そこで、この時期にあったまることができて、ゆずの良さを生かせるグルメが
このゆず塩ラーメン。